ギターのサイズを測ってみる

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 昨日に引き続き、自分の手のサイズとギターのサイズ合っているかどうか調べたくなった。 ベースをやっている知人にバレーコード無理っ!って話をしたら、結論早すぎっ!と返された。まぁ体で覚えるしかない、慣れるしかない事は分かっているんだけどね。丁度そのときに話が出たのがショートスケールでやってみたら?との事。その前に自分のギターがどのスケールかも分かってないので調べてみた。ナットからブリッジまで弦の長さが約650mmあるのでロングスケールらしい。  でもこれは指が開くかどうかの物理的な問題で、バレーコードをしっかり引きたいならネックの幅の方が重要だと思った。ちなみに自分の手は大きいほうだと思うが掌が大きいので指の長さは大したことなかったりする。しかも小指が短く親指が長いタイプの手なので小指を使うのは苦労します。更に言えば左小指は骨折暦があってカクカクしてる orz... まぁやり続ければ克服できそうですが。  Fを弾くときに6弦を親指で押さえる。なるほどそういう手もあるんだ。 やっぱり押さえ方がマズいだけかな。普通ーに人差し指は6弦に届くし(その代わり5~6弦の部分が浮く為ミュートになる)。もう5mm位指が長ければ指先から第二関節迄でズバッと押さえられるんだけど…。

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このページは、管理人が2005年8月26日 06:35に書いたブログ記事です。

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