/var/log/auth.logを見ると見知らぬIPからSSHを狙われえているのを発見。どうもファイアーウォールが効いてない。実際にログインされた形跡はないので実害はありませんがipf.rulesを見直し。
『全ブロックの後に必要なIPとポートのみ受け入れ』のつもりが『全パスの後に…』になっていた。orz...
要するに単なる設定ミスだが、初めてLinuxサーバー立てたときに漏れクシを作ってしまった以上に恥ずかしい失敗をしてしまった。二段階に予防しておいて良かったと思ったのはSSHハッキングを受けるときに使用されたユーザー名がwww, web, root, test, bin等システムで登録されている事が多いアカウントでした。SSH側でログインユーザーを限定し、システムで不要なユーザーは削除していたので助かったもののこれがLinuxでパッケージに入れたままの状態ならログイン成功してサーバーを破壊されていたかもしれません。
こわいこわい・・・。
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