今度はCD2枚組みなんですね。実際は1枚目で事足りています。(ColdFusion使わない人なので)
これでFLASH Lite1.1/2.0のコンテンツ作れるし、MT用のCSS編集も楽になる。
あとはAS3がどこまでできるのか調べる必要があるが、まずはFLASH-MMOクライアントを再開します。
今度はCD2枚組みなんですね。実際は1枚目で事足りています。(ColdFusion使わない人なので)
これでFLASH Lite1.1/2.0のコンテンツ作れるし、MT用のCSS編集も楽になる。
あとはAS3がどこまでできるのか調べる必要があるが、まずはFLASH-MMOクライアントを再開します。
3.2にバージョンアップしてから全くスパムトラバを食らうことが無くなった。でも今度は以前にも増してスパムコメントの荒らし。こちらは公開前に一斉削除できるのでそこまで危機感はないのですが、これってスパムプログラムがトラバで失敗したから今度はコメントでってやってるのかなぁー。
この週末で1日に30件以上のスパムがやってくるようになったのでアップグレードしました。
最初はIPの禁止についかしていたら途端に追いつかなくなるとは orz...
インターフェースも綺麗になって心機一転。(管理画面なのでブログ表面上は変わってませんが)
もうそろそろ最新バージョンに乗り換え完了しておかないと制作で乗り遅れまくる(特にAS)ので注文しました。これでMTのCSS等レイアウト見ながら調整できるし、やっぱり一番気になるのはFLASHのビデオ配信機能あたりですね。
機種交換のつもりなので選択肢はauになりますが、まぁ全部イケてないですね…。orz
現在の機種:W22SA
不満点:miniSDスロットが無い、BREWアプリの対応が悪い、フェリカ未対応
参考にした機種(店頭で購入可能な機種のみ)
W32H:ヒンジの位置がイケてない。デザインがダサい。
W33SA:分厚すぎ。フェリカ未対応
W41H:分厚すぎ。TV見るためにここまで犠牲にしたくない。
W41CA:機種変更で買うにはまだ高い。性能的には問題なし。
W41SA:フェリカがない
W41S:メモリスティックなので対象外。あと全体的に低スペック、AFなし
W41K:デザインは一番カッコいいがフェリカなし
W41T:分厚い、miniSDなし
W42T:フェリカなし
W43T:フェリカなし
以上の使用感で「ワンセグ」と「HDD」は分厚すぎて胸ポケットに入れるサイズではないので買う気がなくなった。あとフェリカにこだわるのは今後、ICチップを入れ替えるだけで複数の携帯を使うメリットを堪能したい。AFはQRリーダーの感度に大きく影響するので必須。miniSDも必須。
これを全て満たしているのはW41CAになるが、機種変更で18,000とか言われたのでヤメた。理由は半年しか使わないから。来年初めにはFLASH Lite2.0対応機種が出るのでそのつなぎで考えているから。W41CAが1万円切ったら買うかも。
25日に彗星が大西洋に落ちるかもとか26日に日本で地震が起こるかもなんて情報を流しているメディアがありましたがこれって関係あるのかな?凄く大変なことになっているようです。M6以上と津波の心配が無いとしかわからないのが心配です。
格闘シーンの迫力は前作の「マッハ」程ではないかな。体操やサッカーで格闘だし敵は銃撃だから主役のムエタイも活かしきれてない。ただ運動神経は凄いなーとキャストを見たら本物のプロスポーツ選手を起用しているんですね。これにはビックリ。この映画の見所になるのは主役のスタントです。走行中のトラックから落ちたり、モトクロでジャンプしてそのままトラックのフロントガラスに正面衝突仕掛けるところがドキドキします。
STUDIO MXで携帯コンテンツを作ろうとするとFLASH Lite1.0形式になるが、FLASH Lite用モジュールを入れてもメニューにないと思っていたがFLASH4形式で出力したらできた。
これでは、ゲーム向けなんて無理だしやっぱりFLASH 8を買わないとだめだな…
やわらか戦車5 新装備で登場です。
http://anime.livedoor.com/theater/2.html
そろそろ抜本的な対策が必要になってきました。と言っても自動的にページ生成されるので何か保留するような機能はないのかなー。とりあえずMTのバージョンアップをしてみよう。
PerlやPHPのように連想配列が使えたらどんなにいいかなぁと探していたらC++ではstd::mapを使えばできるらしい。しかも後からinsertメンバでセットを追加出来るということはフィールド数は気にしなくても良いということ。これでクラスを設計してみよう。
C++と言ってもMFCばかりだったのでSTLスキルが身についてないですね…。
MySQLが一段落したので今度はPostgreSQLへ接続してみます。
ソースファイルはこちら(C言語)
Download file
PostgreSQLとMySQLでは値の取り出し方法が違うみたいですね。C++でクラス化する際には共通のほ方法で利用できるように考慮したほうが良いですね。(DBI使ったほうが早いとか置いといて)
もうひとつ重大な問題がこのソースにはあります。SELECTで*を指定しておいて取り出し時に何番目というやり方で行っていること。つまりテーブルのフィールドに追加変更があった場合にプログラムが動かなくなってしまう危険があります。単にSELECTで*を使わなければ良いのですがそれでも要素名でアクセスできないのは可読性に影響します。
C++版は以上を考慮に入れてMySQL版と移植性の高いものを作ってみます。
ちょっと必要性の問題でひとつのプログラムから同時に2つのDBへ接続するテストを行いました。
ソースはこちら(クラスで使ったほうが楽になるのでC++版のみです。)
Download file
コンパイルした後、実行したらFreeBSDだとライブラリが見つからないとエラー、初期のソースを組んだ後PHPのインストールと設定などで一度reboot掛けていたのでldconfigの効果が消えていたっぽい。
ldconfig -m /usr/local/mysql/lib/mysql
Linuxだと/etc/ld.so.confに書けば済むはず(こっちはreboot掛けたことない)なのに、FreeBSDには該当ファイルなし。findで探したら/usr/compat/linux/etc/ld.so.confに見つかったが編集してreboot掛けても意味なし。/etc/ld.so.confにコピーしてrebootしてもダメ。
結局、.loginに
if ($?LD_LIBRARY_PATH) then
setenv LD_LIBRARY_PATH "${LD_LIBRARY_PATH}:${MYLIB}"
else
setenv LD_LIBRARY_PATH "${MYLIB}"
endif
と追加して解決。
DBクライアントは他のユーザーでも使用するかも知れないから/etc/profileに書いたほうがいいかなー?
総務省発表によると2005年末時点でのネット利用者はPCより携帯が上回った。とうとう逆転してモバイルの時代になってきましたね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060519-00000025-imp-sci
まずは記事を見て欲しい。
ニュース記事
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0605/17/news075.html
確信犯なのか突っ込みたくなるコメント
「これまで徴収金額が増えてきたのは着メロが牽引してきたからだが、ここに来て伸びが衰えている。ネットでの音楽利用自体は縮小していないと思うが、ユーザーの使い方が変化しているのではないだろうか。楽観視はできない状態だ」
別に、徴収金逃れのイタチごっこしているつもりはありませんがあちら側はそのつもりですね。
もうひとつ
「HDD/フラッシュメモリを搭載したデジタルオーディオプレーヤーへの補償金制度が先送りにされたり、CD再販の見直し議論が起こってきたり、著作権保護期間がなかなか延長されないことなど、利用者の利益が優先される風潮、意見が多く見られる。
まずは私的録音録画補償金制度を廃止してから言って欲しい。楽曲に著作料を掛けるのは当然だとして、記録媒体と記録装置に補償金を掛けるのは納得が行かないですね。JASRACの言いなりになると記録媒体としてはデジカメで使うCFカードや、HDDを搭載しているサーバーも装置・媒体としては含まれる可能性がありますね。常識人なら主な用途が音楽利用でないものには掛けようとしませんがJASRACはやりかねないので注意。以前HDDやCD-Rドライブに補償金掛けようとしていた前科があります。
そもそも私的複製は著作権法で保護されている権利なのですが…。
まずはウェブ上でアクセス解析を行うwebalizerをインストールします。よく「ウェブアナライザー」って言う人がいますが綴りから見ると「ウェブアライザー」です。
◇ webalizerのインストールと設定
ダウンロード
http://www.mrunix.net/webalizer/
展開
# tar zxf webalizer-2.01-10-src.tgz
インストール
# cd /usr/local/src/webalizer-2.01-10
# ./configure \
--with-language=japanese \
--with-etcdir=/usr/local/etc \
--with-png=/usr/local/lib
# make
# make install
## webalizerの設定
# cd /usr/local/etc/
# cp webalizer.conf.sample webalizer.conf
# vi webalizer.conf
有効にした設定内容
OutputDir /usr/local/apache/htdocs/管理ディレクトリ/webalizer
Incremental yes
HostName ホスト名
PageType htm*
PageType cgi
PageType php
PageType pl
DNSCache dns_cache.db
HideURL *.gif
HideURL *.GIF
HideURL *.jpg
HideURL *.JPG
HideURL *.png
HideURL *.PNG
HideURL *.ra
IgnoreURL /管理ディレクトリ
ユーザでcrontabに登録
# su - user
$ crontab -e
5 0 * * * シェルファイルのパス/webalizer.sh
実行スクリプトのサンプル
#!/bin/sh
/usr/local/bin/webalizer /usr/local/apache/logs/access_log.`date -v -1d +%Y-%m-%d`
# chmod 755 webalizer.sh
◇ phpMyAdminのインストール
ダウンロード
http://www.phpmyadmin.net/home_page/index.php
展開
# tar zxf phpMyAdmin-2.8.0.4.tar.gz
インストール
展開した内容をWebでアクセス可能な場所にコピー
◇ phpPgAdminのインストール
ダウンロード
http://phppgadmin.sourceforge.net/
展開
# tar zxf phpPgAdmin-4.0.1.tar.gz
インストール
展開した内容をWebでアクセス可能な場所にコピー
Apacheでアクセス制限
http.confを編集
# Basic Auth
AuthType Basic
AuthName "Management Zone"
AuthUserFile ディレクトリ名/.htpasswd
Require user ユーザ名
order allow,deny
allow from 許可するIPアドレス
BASIC認証パスワードを設定(新規)
# htpasswd -c ディレクトリ名/.htpasswd ユーザ名
最小構成のFreeBSDからなのでPHP導入前にいろいろとインストールする必要があります。
◇libcurlのインストール
ダウンロード
http://curl.haxx.se/
展開
# tar zxf curl-7.15.3.tar.gz
インストール
# cd /usr/local/src/curl-7.15.3
# ./configure
# make
# make install
◇libiconvのインストール
ダウンロード
http://www.gnu.org/software/libiconv/
http://www2d.biglobe.ne.jp/~msyk/software/libiconv-1.9.1-patch.html
展開
# tar zxf libiconv-1.9.1.tar.gz
パッチ適用
# zcat libiconv-1.9.1-ja-patch-1.diff.gz | patch -p0
※私がDLしたパッチはテキストだったのでzcatでなくcat使いました。
インストール
# cd /usr/local/src/libiconv-1.9.1
# ./configure
# make
# make install
◇PHP5のインストールと設定
ダウンロード
http://www.php.net/
展開
# tar zxf php-5.1.4.tar.gz
インストール
# cd /usr/local/src/php-5.1.4
# ./configure \
--enable-mbstring \
--enable-mbregex \
--enable-zend-multibyte \
--prefix=/usr/local \
--with-gd \
--with-jpeg-dir=/usr/local/lib/ \
--with-png-dir=/usr/local/lib/ \
--with-zlib-dir=/usr/lib/ \
--with-dom \
--with-curl \
--enable-xslt \
--with-xslt-sablot \
--with-dom-xslt \
--with-zlib \
--with-apxs2=/usr/local/apache/bin/apxs \
--with-mysql=/usr/local/mysql \
--with-pgsql=/usr/local/pgsql
# make
# make install
実はこの時点でwgetが無いとかエラーが発生したが、強行してPHPの導入完了。
まだまだ足りないプログラムがあるみたいなのでそれは後でゆっくり。(makeは正常終了しているので関数が抜けているとかは無いと思う)
Apacheのmime.typesに下記を追加
application/x-httpd-php php
application/x-httpd-php-source phps
Apacheを再起動
# /usr/local/apache/bin/apachectl restart
追記:
この直後にwgetを入れてmake installさせました。その時PEAR関連でアップデータを取り込んでいました。なるほどそういうことなんですね。
◇wgetのインストール
ダウンロード
http://www.gnu.org/software/wget/
展開
# tar zxf wget-1.10.2.tar.gz
インストール
# cd /usr/local/src/wget-1.10.2
# ./configure
# make
# make install
PHPをインストールする前段階としてGDをインストールします。
◇libXML2のインストール(PHP5に必要)
ダウンロード
http://xmlsoft.org/
展開
# tar zxf libxml2-2.6.24.tar.gz
インストール
# cd /usr/local/src/libxml2-2.6.24
# ./configure
# make
# make install
◇jpeg-6bのインストール
ダウンロード
http://quox.org/install/graphics/jpeg-6b.html
展開
# tar zxf jpegsrc.v6b.tar.gz
インストール
# cd /usr/local/src/jpeg-6b
# ./configure --enable-shared --enable-static
# make
# make install
◇libpngのインストール
ダウンロード
http://www.libpng.org/pub/png/libpng.html
展開
# tar zxf libpng-1.2.10-no-config.tar.gz
インストール
# cd /usr/local/src/libpng-1.2.10
# cp scripts/makefile.linux Makefile
# make
# make install
◇zlibのインストール
ダウンロード
http://www.zlib.net/
展開
# tar zxf zlib-1.2.3.tar.gz
インストール
# cd /usr/local/src/zlib-1.2.3
# ./configure
# make
# make install
◇gdのインストール
ダウンロード
http://www.boutell.com/gd/
展開
# tar zxf gd-2.0.33.tar.gz
インストール
# cd /usr/local/src/gd-2.0.33
# ./configure
# make
# make install
…とうまく行くはずだが、素BSDで./configureするとどうもMakefileの作成がちょっと失敗しているのか、コンパイルオプションにjpegライブラリのパスが入ってなくてエラーになりました。orz...
で下記コマンドをmakeする前に発行することで回避
# setenv INCLUDES -I/usr/local/include
いろいろあるなぁ…
PHPインストールとPostgreSQL接続のどっちを先にやろうかな?qmailはとりあえずシステムが使用する分の構成は完了しているからPHP入れて、それからPostgreSQLをC言語から接続するサンプル書こう…。
まさかのビックリニュース。ブランド戦略的にもソフトバンクにちなんだ名前よりiPodを全面に出したほうが売れるかもしれないですね。
だからと言ってiPod不要な私にはVodaに乗り換える理由にはなりませんが直ダウンロード販売とPCからの両方からの取り込み可能な点はLISMO!のライバルとなるキラーコンテンツかも。
簡単な立体図形位ならSwiftで書けるのですが、人物が歩いていたりというのは一体どんなツールを使っているのだろう?特に個人サイトになるとMAYAやLightWaveなんて高価なツールを使っているとは思えないしSHADEで動画だと手間掛かりすぎて力尽きると思う。最近3ds Maxというのも聞くがこれも高価。でも使っている人物モデルが幾つかのサイトで同じだったりするのでモデルと簡単に動かせるツールが安価で手に入るのではないかと検索していたらPoserというツールらしい。SHADE持っててPoser知らなかったって灯台下暗しですか…(´・_・`)
3Dツールにしては凄く安いので買ってみます。
PrimoPDF等で作成した複数のPDFをiTextFrontを使って1つのファイルに連結しています。よく見たら暗号化・透かし追加等沢山の機能がありました。
AdobeからPSドライバダウンロードしてpsファイルを作った後PDFコンバータで等のコマンドでやっていた時に比べ随分楽になったなぁ。
ここのFLASH,Windowsゲームにはおどろかされました。個人でここまで!?と思ったら法人サイトだったのですが、多分ショールーム的な意味合なのかな。自分もここまで作れるようになりたいなーと花札・リバーシに夢中。
秒刊&(・∀・)イイアクセスの共同企画でユーザーが登録するタイプのFLASHサイトがオープンしたようです。5/26までキャンペーンもやっているみたいですね。
Flash-Clip
http://flash-clip.net/
これは凄いですね。PHPでグラフというとGDを良く使いますが、結構古いライブラリなのでswf対応とか欲しいところでした。
http://gigazine.net/index.php?/news/20060507_php_swf_charts/
今日は、日曜日なのにパケット解析という状態。通信関係で独自サーバープログラム作ったりするとパケット解析は必要になってきますね。で、tcpdumpでパケットの内容を取得したのはいいが、もうパケットの仕様なんて忘れてしまったしドキュメントも持ってなかったり(やってたのは学生の時以来だもんな…)
先頭の20バイトくらいは規則性のある並びだったので多分ここがヘッダだろうといろいろ調「パケットぬり絵」見つけました。一部補足すると、オプションと書かれている4バイトがこちらでは発信ポート(2バイト)、宛先ポート(2バイト)となってました。
「くわがたツマミ」のアニメが更新されいたので早速見てみる。以前「やわらか戦車」がYahoo!ニュースにも出ていたのでくわがたツマミもニュースになったりするのかな?
オンラインイベントのFlash Game Festival'06が開催中なので全作品遊びまくり。その中でもセブンブリッジにハマった。BGMの選曲がいいからつい長時間やってしまう。
ここまで来ると最初からDBI使ったほうが簡単な気がしますが、ラッパーの繰り返しをする前に基礎理解の為に自作。
C++版のソースコードはこちらから(FreeBSDで確認)
Download file
この業界の方は気をつけられている方も多いと思いますが、一日中デスクに座っているプログラマは意識的に運動するように心がけないと、体調不良に陥りやすいですね。もちろん計画的に仕事ができる環境であれば問題ないのですが、予算を削られてありえない少人数で構成されてドロドロというのは良くある事です。(予算削られた分は営業責任であってそれを現場の努力で穴埋めさせるなんて最低です)
そういうわけで貴重な休日は全て体力づくりに費やしています。出来れば体全体で運動する(ジョギングやウォーキング)。効果としては血行が良くなるからだと思いますが肩こりには効いています。
ずっと公開するのを忘れていました。MySQLを利用するC言語ソースです。
ダウンロードはこちらから(FreeBSDで確認)
Download file
久々のオンラインゲーム関連。最近、ラグナロクオンラインにホムンクルスが実装されたとの事でどんなものだろうと検索していたら、ホムの行動パターンをユーザーがLua言語で書いて遊ぶそうだ。
というか、ここはツッコんだほうがいいのかな?RPGやるのにプログラミングスキルが必要って前代未聞だ。昔サーバーサイドで組んでいたら破綻したって聞いたことあるが、その結果がクライアントサイドでユーザープログラミングなんですね、何つーか他力本願だなw。 まぁ逆に一つ位そんなゲームがあってもいいかな。プログラマーにとっては逆にやってみたくなる要素だし。
そのLua言語ですが、手続き型言語ということなのでProlog見たいな方法なんですかね?面白そうなのでちょっと検討してみます。