早速、新しいFLASHでFlash Lite2の制作環境を準備します。
FLASH8ならアップデートするだけで開発環境が構築されます。
http://www.adobe.com/jp/support/flash/downloads.html
次に携帯電話のデバイスプロファイル情報を最新にします。
http://www.adobe.com/jp/products/flash/download/device_profiles/
これで来年始め頃に発売されるFlash Lite2対応端末向けの開発ができます。
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次にFlash Lite2ではXMLソケットが使えるか?AS2互換らしいので期待してみましたが画像の通り対応していません。やはりHTTPプロトコルでやり取りしないとダメなようです。
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最後に対応デバイスの確認をします。これは書き出しバージョンをFlash Lite1.1に設定したので一部有効になってます。昨日時点ではLite2対応プロファイルはありませんでした。1.1対応を見てもKDDIで今年発売したデバイスは含まれていないようです。(別にプロファイル無視してもある程度動きそうですが)
とりあえず機種依存関係から調べてみようかな。

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