ウィルス対策等はもちろん市販ソフト等で対応しているが、それでも心配なのが一般のソフトウェア製品に仕込まれているスパイウェアだ、その殆どがライセンス認証等行って当然と言える物だが中には個人情報や個人の行動記録を収集する物が存在しマーケティング目的等を理由にスパイウェアの検査対象から外されている。さらにプログラム的にスパイウェアと同等の物が他のプログラムにバンドルさる場合、ユーザー側での対処も難しくなってくる。
スパイウェア(Spyware)とマルウェア(Malware) のリスト
http://www.tef-room.net/virus/spyware.html
そんなこともあり、仕事用のPCにはSPYBOT入れてさらに対策。
SpyBotのインストール方法
http://enchanting.cside.com/security/spybot1.html

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