ディープインパクトから禁止薬物

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 フランスで禁止薬物として検出されたのは気管拡張剤のイプラトロピウムですがこれは日本の競馬ではOKだそうです。たしかオリンピック競技等は禁止薬物は統一されていると思いますが、競馬だと国によって指定が違うんですね。馬が自分で飲むわけ無いのでこれは調教師のミスだと思う。処方できるのがフランスの獣医師だけでということから陰謀説が出てきたりしてますが、どちらにせよ凱旋門賞3着は無効になりそうですね…。

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このページは、管理人が2006年10月19日 23:02に書いたブログ記事です。

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