SecondLifeの日本語版を待っているわけですが、それに対抗するサービスが登場しそうです。
東京を再現と聞いてカーナビソフト開発会社かアトラスかケイブ辺りがやってくれるかと思ったらフロム・ソフトウェアだった。ちなみにアバターはアニメ調になるっぽい。ここが和製らしいところですね。
記事の後半はSecondLifeが日本人受けしないと弱点を突くような内容が書かれていますが、どうも日本人が開拓心や創造性無いとか受身だとか遠まわしに言われているようで悲しいな…。まぁSecondLifeが日本人受けしないとか言う程まだ知名度も高くないし、そもそも日本語版は公開されてないんですけど?ってということで批判するのは時期尚早。アバターが微妙にリアルだから生理的に受け付けないとかの理由なら十分分かる気がするけどw
インターフェースは簡単な物と細かく出来る物両方あればいんじゃないかな?本当に今年中に出せるかどうか分からないので今後に期待。
ITmedia News:東京をリアルに再現する“和製Second Life”
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0706/05/news078.html
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