fedoraとEclipse

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 ここ一週間くらいEclipseの日本語対応で苦戦しています。正確には文字コードで苦戦かな。

日本語化パッチ当ててメニューやメッセージを日本語化しても英語がカタカナ英語になるか文法の変な日本語になるだけなのでいまさらというか別に必要ではないのですが、WebプログラミングをするのにEUCやSJISのファイルを読み書きできないのは致命的です。EUCくらいは対応していると思ったらUTF-8だけってなに?

 日本語化パッチを当てなくてもWin版はEUCもSJISも対応していたし、fedoraは日本語パッチを当てても対応言語が増えないところを見るとどうもNLpackは無関係っぽいですね。OS自身がしっかりサポートしないといけないようです。

 さらにWin版だと3.2.1に3.1用phpEclipse使えたりしますがLinux版はダメだった。NLackが無意味とわかればfedora Eclipse3.2.2でrpmパッケージのphpEclipseを入れた。

 …LinuxクライアントでWebシステム開発はまだまだ先だなぁ。(ページまで全てUTF-8の案件なら出来そうなんだけどね)

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