DTMマガジン2008年1月号

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DTMマガジン2008年1月号
明日発売です。でも既に届いてますので特集読んじゃいました♪
Rin/Lenに関する声の特徴やキャラクターの設定情報が書かれています。名前と立ち位置で気になっていましたがRとLは左右を意味していたんですね。そして鏡の意味を…うん、確かに公式サイト見ても「双子」とは書いてない、ただ「鏡に写った二つの姿」としか書いてない、声優も同一人物だし(これに関しては歌手ではなく声優だから出来たと言えますね)。つまり「らんま1/2」みたいな設定の可能性もあるわけですね。そこんとこはVOCALOIDの使い方で自由に決めていいのかも。これを聞くと同人作家のみなさんが燃えるでしょうけど自重、自重。

DTMマガジンの表紙に載っている絵だとセーラー服の胸当てがハッキリ「ト音記号」と「ヘ音記号」になってました。芸が細かい。

そういえばRとLについては安藤怜さんのコラムを前に見てて、当然左右の事かと開いたら日本人のRとLの区別についてだったのでペリー来航を思い出して爆笑してしまいました。
「RとLの区別もできないくせにっ! ねぇ!お茶もださないの?ここん家は」

「鏡音リン・レン」の名前からRとLについて考察する - 安藤怜のロンドン灯 [ITmedia オルタナティブ・ブログ]
http://blogs.itmedia.co.jp/london/2007/12/rl_cbd9.html?ref=rssall

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