JASRAC対JEITA

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 ダビング10等のDRMと私的録音録画補償金の件で以前から対立していますが、なかなか決着はつきそうになりですね。

「JEITAの対応、憤り禁じ得ない」と権利者団体 私的録音録画補償金問題で - ITmedia News
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/17/news128.html

公開質問状は“場外乱闘”ではない、権利者側がJEITAの対応を批判
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/12/17/17907.html

「著作権管理、性善説には限界」――JASRACの菅原常務理事:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071217/289667/

DRMは確かに過信できないし、というかまだ出ない思ってた「フーリオ」なんてものが登場している以上、JASRAC側の性悪説もかわらんでもないですがそれを「私的録音録画補償金」で解決しようとするのは気に食わない。当然知らないところで無関係の人にも課金する恐れがあるわけだし。

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このページは、管理人が2007年12月18日 13:43に書いたブログ記事です。

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