定期的に更新されているARToolKitのデモですが、とうとうライブっぽいのまで出来ているようです。ARToolKitで投影するモデル自体を動かすのって激しく面倒そうですね。動作まで3Dツールで全て定義してその結果だけARに渡すことができれば楽できそうだけど。。。
ARにはマーカー不要のものもあるみたいです。ただマウス操作などで出現エリアの指定が必要のようですが。
『攻殻機動隊』『電脳メガネ』どころではない拡張現実感技術の現在 王様の箱庭
http://www.masayashi.com/2008/01/20/556
コメントする