なんとかUA-20復活

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 VocaloidとSONAR HOME 6(以下SONAR)の接続問題が解消したところで今一度原因を再調査し再度UA-20を接続して見た所問題なく使えました。まぁこれで急いで買い直す事もなくなって一安心なのですがいろいろと勘違いが重なっていたようです。

不具合1:UA-20をSONARで利用する際にドライバの衝突が発生する。
対策:SONAR側はASIOドライバにすることで回避

不具合2:音飛びの問題
原因:ReWireの設定ミスとドライバの衝突でしたorz

不具合3:48kHz以上のサンプリングができない
原因:ハードウェア仕様でしたorz
これは買い替えの理由になりますね。。。EDIROLブランドになったあとの製品なので今更44.1kHzが上限なんて思いもしませんでしたよ。MS-DOS時代じゃあるまいし…。

まぁこれでUA-101買う理由になるかというと単体じゃ高いしSONAR 6 POWER のセット購入でV-VOCAL手に入れるのもありかな。ソフトの操作性は良くなるからいいと思うけど実はプラグインシンセやFXがHOMEと比べても少ない罠(排他的なパッケージングなのでお互いに足りないものを補完できる利点はありますが)。今はCakewalk 2002のプラグインシンセとFXまでごっちゃなので見た目充実しています。SONAR7版はどうかというとVOCALOID VSTiがいよいよ使えないみたいだし…。それにSONAR全グレードに言えますがmp3エンコーダ別売りって…。ハード音源からの録音の煩わしさを解消したくてソフト音源に切り替えたのに夢広がりんぐ過ぎてプラグイン中毒になりそうw

VSTiはフリーで沢山あるみたいなのでいろいろ探してみます。まだSynth1とディレイ・ラマしかDLしてないw

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