タッチタイプの悪い癖

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 最近PCで何もすることが無いときはタイピングの練習をしようとしているのですが、とんでもないクセを発見してしまった。流石に今は両手で打っているので高校生くらいまでやってた左手にテキスト右手でキーボードは無くなったのですが、多少目が悪くパソコンを手前に置くため脇が開いて右手のホームポジションが一個右にずれていた…orz

 また日本語キーは右側一列余分にキーがありコーディングに頻繁に使う記号があるためそうなったようです。実際に打つときも右手側のキーだけ目視していることも分かりました。(自宅では英語キー)

 またすごい「ハの字」なので右手中指で「U」押してしまったり、中指がフリーダム過ぎます。しかも右手が良く左右にスライドするので右手小指が仕事してません><

 キーボード手前なら正直エルゴノミックタイプがいいと思った。ノートパソコンひざの上って以外に打ちやすいものだなとも思いました。あとタッチタイプにこだわるとカーソルキーが面倒になる。トラックポイント最強。

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このページは、管理人が2008年3月22日 09:28に書いたブログ記事です。

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