FirefoxにDreamWeaver風のWYSIWYGなHTMLエディタ機能を追加できる拡張「Codetch」:phpspot開発日誌
http://phpspot.org/blog/archives/2007/08/firefoxdreamwea.html




W62SHがBluetoothに対応しているということで無線ヘッドフォンにしてワンセグやアプリの音を転送したいなと思い「SCMS-T方式」に対応したMM-BTSH3-BK(製品情報)とPCでも使えたらなとMM-BTUD11(製品情報)を買ってきました。BTSH3を選んだのは普段使うヘッドフォンを流用したかっただけです。USBで充電できるとのことなので便利だと衝動買いですが専用USBケーブルを使う時点で意味無し。市販のUSBケーブルで充電できるように設計しろよ常考。あと起動・終了の音が目覚まし時計みたいに五月蝿過ぎ。アラームOFFにしても電源再起動で設定初期化で頭悪すぎ。次期製品を開発するときは少しくらいユーザビリティの事考えようね。
SCMS-Tに対応しないとワンセグやオーディオを転送してくれないという著作権的な制限がある為選べるパーツの種類が激減するのですが、これでOKかと思えばW62SHはLISMOとワンセグあと多分FMラジオくらいしかBluetoothに転送しない 何故そうした?アプリの音とか転送してくれない(多分アプリ自身でAPI利用するとかしないとダメかも)、そんなことして誰が得するんだ!?そんな訳でRun&Walkのモニタリングの目的だったのに使えない。しかもあとから仕様調べたらSCMS-Tに未対応の場合、通話にしか使えないとか。高価なデバイスの無駄遣い 。ワンセグで本体に触れなくてもチャンネル変えられるという機能ありますがケータイは普通手に持っているので意味ナシ(LISMOなら意味あるかな)。それに電源落とそうとして真ん中のボタン押したら発信履歴からリダイヤルされるという罠。(ケータイ側から切断しないといけない)
いろいろトホホな状態で弄ってたらW62SH本体にFMトランスミッター入っていることに気付く 。普段使ってるiAUDIO U3はFM受信できるので元々Bluetooth要らなかったのでは???と試してみるとこちらはGPSとLISMOしか転送しない。しかもロッドアンテナ伸ばす必要があってそれでも感度悪すぎる。これもRun&Walkのモニタリングは出来ない。
結局解決法としてはケータイのヘッドホン出力にBluetoothかFMの外部トランスミッターを繋げて使うしかないかな。それなら元々ケータイにBluetoothもFMトランスミッターもいらないんですけどね 。Bluetooth使ってまた充電しないといけないパーツが増えるのも面倒なので乾電池式の自動車用FMトランスミッターでいいかな。どうせトランスミッター使うときはケータイごとバッグの中だし。外出先でワンセグ見るときだけ大げさかな?
結局衝動買いしたBluetoothはPC専用にしておこう
。
久々1万円を超えるトホホに出くわしました。。。
FreeBSDで運用していたA21pがクラッシュして、それから今度はRHEL5の環境が必要になったためCentOS5を入れることにしました。終わりの始まり 。
まずはVirtualPC用にダウンロードしてたイメージDVDのisoをDVDに焼く。
第一回目のインストール:DVDインストール
インストーラが途中でクラッシュ。
Discチェックでエラーが出たので、WindowsデスクトップPCのDVDドライブが故障したと判断。
今度はCDイメージをダウンロードしてCD-Rに焼こうとしたらCD-Rドライブのトレーが開かない故障。
とりあえず別のノートPC(X24)でインストールCD(6枚)を焼く
その後デスクトップはDVDドライブ新調、でもSATAケーブル足りなくて二度手間。
第二回目のインストール:CDインストール
同じくインストーラが途中でクラッシュ。
Discチェックでエラーが出たのでソフトがマズイ?と思ってImgBurnからDeepburnerに交換。
とりあえず1枚目のCDだけ作成。
Discチェックでエラー発生、WindowsではLinux用ディスク作れないのか?と悩む。
第三回目のインストール:CDインストール
もしかしたらDiscは正常でDiskがダメとか?インストーラもパッケージインストール時にクラッシュするし
。
しかもFreeBSDでHDDクラッシュした後だし、HDDを交換してみよう。
ついでに今までのHDDはWindowsに接続してディスクチェック。
結局HDDは関係なし、FreeBSDはただの論理クラッシュでした。
USBブートに挑戦すべく、2GBのmicroSDを犠牲にしてブートメモリを作成。
第四回目のインストール:USBインストール
A21pがUSBを認識しない。
BIOSからも認識しない、明らかにX24のBIOSと比べUSBのメニューが見えない。
しかもBIOSのUUIDがオール0、いろんな意味でやばい。
BIOSをアップデートしようとしたらタイムスタンプが同じで上書きしてくれない。
PC-Doctorで総点検、USBが無かったことにされ正常終了。
ネットインストールを試みるためブートCDのみ作成。
第五回目のインストール:FTPインストール
同じくインストーラが途中でクラッシュ。
焼いたCDの問題では無くてインストーラーがA21pに適合してないだけ?
多分FDブートにしても同じだろう
。
ということでCentOSのインストールをあきらめるorz
VOCALOID2 Editorのいくつかのバグが修正されたアップデータが公開されています。特にある操作でクラッシュする事象についての修正ですので心当たりのある方は直ぐにアップデートしてください。
クリプトン VOCALOID2 ENGINE製品サポート
http://www.crypton.co.jp/mp/do/support/vi_engine?id=17
昨日、家に帰ったら首相が辞めていた 。突然すぎて意味不明。次は麻生内閣なのか?
首相退陣表明:突然の緊急会見 後継は麻生氏軸に調整 - 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/today/news/20080902k0000m010099000c.html
ISOファイルをDiscに焼くために探したらこんなフリーソフトがありました。視覚的でとても使いやすいです。
参照記事:ISOってファイルをもらったけど何なのコレ? ダブルクリックしても開かない。 教えて君.net
http://www.oshiete-kun.net/archives/2007/06/02_0028.html
ImgBurn 配布元:The Official ImgBurn Website
http://www.imgburn.com/index.php?act=download
日本語化パッチ配布:日本語化工房-KUP
http://www.nihongoka.com/
ドワンゴIRニュースから、イーライセンスとの楽曲使用許諾契約も締結したと発表がありました。これでJASRACとイーライセンスの楽曲が使用できるようになったことで殆どのアーティストのカバーが作成可能になると思います。
動画投稿共有サービスにおける音楽著作物の権利処理に関するお知らせ
http://info.dwango.co.jp/pdf/ir/news/2008/080901.pdf
ここ近年滅多に使わなかったDVD-RドライブとCD-Rドライブなんですが、CentOSをノートPCにインストールしようとして久々焼いてみたらDVD-Rは見事に失敗、CD-Rドライブはトレーが開かなくなってました。確かCD-Rドライブが2000年物でDVD-R/RAMドライブが2002年だったかな 。PC本体も1999年物でリニューアルしたの2003年だから買い換えたほうが良さげ 。まったくオンラインゲーに支障は無いんですけどね。
さらにBitTorrentでCentOS5.2イメージ取得しようとしたらHDD足りないって?別にWinnyとか使わないしBitTorrentも以前にCentOS5.1取得しただけなのに何で?と調べたらデジカメの写真とビデオとオンラインゲームのクライアントパッケージが殆どで80GBのHDDは残り2.3GBという状態に 。こういうのはウィルス検索にも邪魔なのでさっさとDVDに焼いた方が良いですね。 とDVD-Rはうまく焼けないんだ ループ。orz
今夏はいろんなものが壊れてるなぁ 。Vistaにすると開発系ツール全て新バージョンにしないといけないし orz

Kiss Digitalに付属していたEFS18-55mmが前からフォーカス故障でずっと50mm単眼で頑張ってましたがやはり室内撮影に支障があったしAF効かないと他の人に貸して撮って貰うなんて事もできない。ということでやっとレンズを買い換えました。写真左が故障した旧式、中央がEFS18-55mm f/3.5-5.6 IS、そして右がついでに買ったEFS55-250mm f/4.5-5.6 IS

二枚目は位置を逆にしてます。左から55-250mm IS、18-55mm IS、18-55mm USMです。品名にISとあるのはイメージスタビライザーの意味です。望遠って普段あまり使う機会が無いのですがわざと画角を狭くして歪みを小さくする必要があるときとか、あと18-55mmで55mmのときはf/5.6が限界ですが55-250mmの55mmならf/4.5で撮影できるため広角が必要ないところでは55-250mmをつけて撮影なんて良いかなと思います。
早速イメージスタビライザー(IS)を使ってみた感想ですが18-55mmでは実感なし、元々この辺の焦点距離ではブレていても気がつかないかも。PCで見ないと分からない微妙なブレも考慮するとあるに越した事は無いと思います。また撮影時はレリーズボタン半押しでISが起動します。
次に55-250mmで使用してみたら効果抜群ですね。250mm(35mm換算で400mm)だと流石にエイミング中に手がプルプル震えているのが分かります。1/200秒で撮影すれば出来た写真はブレないのですがエイミングだけで精神的に疲れますね。そこでISをONにしてみたら驚愕!いきなりエイミングが上達したかと思った。カメラが補正しているというより自分自身が落ち着いたという間隔です。今までコンパクトデジカメで使っていた光学補正では最終的に電子ファインダーに投影されていたためカメラが補正しているという感覚でしたが、流石直接レンズを通して肉眼で見る一眼レフの補正は違います。