「はまる」時間

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 とても考えさせられ反省。。。私の場合確かにコーディングより考えている時間の方が長いが、その考えているという時間を設計とハマっている時間とで分けて考えてなかった。。。後先考えずコードをいいかげんに書いてその場しのぎするのは論外として、だからといって腕組んで考えてばかりだと生産性低いって言われるのも仕方ないですよね。後のパフォーマンスなんてその時が来ないと評価されないし。そこで凄いひとはこのハマる時間そのものが少ない。ある程度は経験で短くできますしね。単純に労働時間とかデータ入力の成果とかテストの実行作業なら余り差が出ませんが、設計自体のスピードやハマリの回避がアウトプットに大きく影響しますね。進捗が遅れるので開発側の原因としてはハマりで予定外の時間を消費したというのがありますしね。

小野和俊のブログ:プログラマーの開発速度は「はまる」時間の長さで決まる
http://blog.livedoor.jp/lalha/archives/50261226.html

しかし考える時間を減らすにはどうしたらいいかな・・・。常に手を動かしているくらいに進むのなら生産性倍増なんだけど。

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