CPUの歴史

| コメント(0) | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク
 ニコニコ動画でちょっと見かけたので紹介。昔のCPUは何ビットなのか何MHzなのかといった数値で性能を予測していましたね。確かに10年ちょっと前のクロックアップ競争では随分CPUの乗せ換えだけのためにお金使った記憶があるなぁ・・・。その頃は自作PC自体が趣味って人も多かったと思います。

今のCPUはモバイル版もあるしどれが速いのか良く分からないです。

【ニコニコ動画】CPUの歴史

今まで使ってきたCPU(携帯電話とゲーム機除く)の古い順は
Z80(8MHz)
Z80(8MHz)
80286(10MHz)
i486SX(25MHz)
Cyrix486DX互換(100MHz)
Pentium(133MHz)ノートPC
Celeron(333MHz)
PentiumIII(750MHz)ノートPC
XScale(400MHz)Linux Zaurus
Pentium4(2.4GHz)
PentiumIII(800MHz)ノートPC
PentiumIII(850MHz)ノートPC
PentiumIII(1066MHz)ノートPC
Core2Duo(1.86GHz)ノートPC
i.MX515(800MHz)NetWalker

です。意外と古いCPUばかり使っているかな。あとここには書けなかったのですが初めて買ったPDAのPalmVxはCPU不明です。というかノート率凄いな・・・。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://blog.c-production.com/mt/mt-tb.cgi/1679

コメントする

アーカイブ