探索漏れや追加した機器もあるのでもう一度整理しました、今回は充電機能を持ち実質乾電池を使用しないものと乾電池以外の電源をメインで使用しているものあと専用バッテリーやボタン電池など乾電池ではないものを省きました。


表中の黄色背景は常に電池を入れているものです。
やはりメインは単三電池ですね。しかし電池チェッカーが乾電池必要としているのは失敗だったかな。単三と単四だけしか計れないシンプルなもので良いのですが昔Duracellに付いていたようなシート型のチェッカーって売ってないのかな?
そして同時使用すると結構必要な電池の数が多いので一旦は没にしてましたが全て充電池というのはどうかな?と考えを変えてみました。充電池の良いところは環境とコストパフォーマンスですがデメリットは充電時間が必要なところ。
電池側も昔より容量が増えているので一回1時間~2時間では終わらないんですよね。逆の発想で消費電力の小さい機器に充電池を使うなら充電時間掛かっても問題ない事に気づいた。
それまではリサイクルされずその機器にロックされる事でコストパフォーマンスに悪影響だと思っていたのが最近はブランド品のアルカリ電池と値段変わらないから全然問題ないかも。
そしてアウトドアでは全く役に立たないと思ったソーラー発電ですが、これを自宅用に使えば使い終わった電池をゆっくり再生できる。持ち歩きなので比較対象にしなかったのですがN-SC1ASは他のポータブルソーラー発電機に比べ性能が格段に良さそうです。他が1.5日とか3日とか15~30時間という充電時間に対し、単三eneloop4本を300分で充電だから結構すごい。急速充電器でさえ220分なのだから留守番充電には十分な能力がありますね。まぁお高いから家で充電するのと比べたら元は取れないと思いますがw
それでも流石に単一と単二は充電池買おうとは思わない。充電器が別物になるから・・・。まぁスペーサーでもいいかな?ただ機器自体を交換するときに忘れて充電地もろとも処分してしまいそうですw
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