プログラマーの力量を見極める--面接官になったら尋ねるべき質問実例集 - IT業界を生き抜く秘密10箇条 - ZDNet Japan
http://japan.zdnet.com/sp/feature/07tenthings/story/0,3800082984,20409456,00.htm プログラマーの力量を見るというのは確かに難しくて、多少なりともハッタリが含まれるのも良くあること。だからといってペーパーテストやったり、何かをその場で作らせる時間も無いので新卒であれば専攻やスキルに繋がっている趣味を聞いたり、中途なら業務経歴から業務経験を聞くのに留まり、スキルの範囲は見えてもその水準を量るのは難しい事です。
そのプログラマーの力量を見極める為の良質問集のようなページを見つけましたが、初っ端の第一問で躓きました。。。等値と等価の違いって説明できない、というか等価と聞いて「等価交換?ハガレン?」とか思った自分はかなり終わってる。。。
それ以外については、
値渡し・参照渡しは入門レベルでも必須。これが分からないとスクリプト言語のプログラマーでもヤバイかな。
ポリモーフィズムって何?ググったら多態性のことか。。。用語知らないといろんなところで話についていけなくなるかな。ただ日本語が用意されているのに態々カタカナ英語を使おうとするのもどうかと思いますがね。カタカナの方がカッコイイかもしれないけど同じ意味の単語増やして誰得?って思うときはあります。(特にビジネス用語)
悲観的ロックと楽観的ロック・・・DBのトランザクション処理あたりで聴いたことありますが具体的に説明できないなぁ・・・。
定期的に再勉強しないとダメだな。。。と思いました。
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