2010年6月アーカイブ

UDKのデモ映像

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 UDKのデモって見たこと無かったなー。時間が空いたときになんちゃってFPS作ってみたいとブックマークしたっきりでした。以下動画紹介サイトで一部紹介されていましたが、思ったよりも物理計算の質は良くてますます使って見たくなりました。

2万5千個のドラム缶を積み上げて崩す、Unreal Development Kitを使ったデモ映像:小太郎ぶろぐ
http://www.kotaro269.com/archives/51056971.html
本当に今更過ぎというかPHP5でPHP4用のものを使ってみたりしています。こんなライブラリはニッチすぎるのかな。

http://sourceforge.net/projects/php-html/

MT5購入

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期限が近いのでMT5をキャンペーン価格で購入。移行はせずに別ホストで運用予定です。ちなみに購入したライセンスはユーザ無制限版です。
 株式総会の多い時期になりましたが(多分3月決算の企業かな?)どういうわけか役員報酬が注目されていますね。今までこの話が出なかった事の方が異常な気もしますが・・・。それにしても外国人役員の報酬は高いですね。それでも会社的に問題ないということはそれだけリーダーシップを求めている証拠なのかもしれません。

あの企業の「1億円プレーヤー」 主要企業の役員報酬一覧 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100624/biz1006241721028-n1.htm
これは再掲な気がしますが前回より資料が増えているみたいなのでチェックします。

情報処理推進機構:情報セキュリティ:脆弱性対策:安全なウェブサイトの作り方
http://www.ipa.go.jp/security/vuln/websecurity.html
こういうのが残っていたというのも凄いなぁ。やっぱりドット絵には方眼紙必須ですね。小学生の頃、ゲーム仲間同士で方眼紙ノートに3Dダンジョンのマッピングをしたりしてたのが懐かしい。

これは貴重! 『パックマン』開発当時の極秘スケッチ:Kotaku JAPAN, ザ・ゲーム情報ブログ・メディア
http://www.kotaku.jp/2010/06/pacman_sketch.html
決して某Flashゲーではないのですがタイトルにつられました。でも気になる。

マック、新商品でチキン競争へ 日本ケンタッキーと - 47NEWS(よんななニュース)
気になる2機種。librettoは利便性とドキュメントビューア利用を想定するとiPad対抗、vilivはNetWalker PC-T1のちょっと重いバージョンといった感じですね。魅力としてはWindowsユーザであれば同じソフトが使えるということでOSにWindows 7を採用しているところかな。早く実機を触ってみたいです。

ミニノート libretto W100 トップページ
http://dynabook.com/pc/catalog/libretto/100621w1/index_j.htm

BRULÉ
時々モデルチェンジで凄く欲しくなったり、他の機種と差が無くなって残念だったりしていつも機を逃し一度も手に入れたことが無いのですが今度のリブレットは絶対買いですね!こんなの欲しかった!5年ぶりという事で2005年のモデルがどんなものだったか覚えてないのですが、前に欲しいなっと思ったのは2001年頃のモデルですね。さらにその前は初代。

ちなみに今回も解像度は同じですが2画面使用の場合は広い!

【PC Watch】 東芝、ダブルタッチスクリーンの「libretto W100」

Eclipseの再検討

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最近のEclipseってプログラミング言語別のパッケージが出ているけどプラグインとの相性問題で苦労。。。例えばPHP組むからPDTにしたらSubversionのプラグインがよくエラーを出すとか。。。今後もClassic一択にするかなぁ。。。

人民元弾力化

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人民元が変動するようになると間違いなくドル安元高の方向ですよね。中国製品に頼っている国は多いから物価上昇になるのかな?デフレなのに物価高とかキツイよ。
梅雨っぽいけど晴れたり。入梅宣言は済んでいたような。
アップグレードではなくて優待販売なのでライセンス的には別のようです。というか最近サーバーアラートもやって来るし、限界?
 NetWalker使いとしては凄く気になるニュース。ARM系ということなのでハードウェア的には乗せ変え可能だと思いますが、NetWalkerのUbuntuはPC版カスタマイズ?ネットブック用?もしかしたら後継機が出たときに搭載されるかもしれないですね。

タブレット用 Ubuntu、来年Q1登場
http://japanese.engadget.com/2010/06/14/ubuntu-q1/
ネットのいたるところでニュースになっていますが、実際に裸眼3Dってどうなのか見てみたいなー。問題は3D向けのゲームが出てくるかどうかなんですがイマイチわからない。あと3Dカメラはついているようでコレはコレで面白そうですね。
チューニングできえいないのが問題なのか、本当に更新失敗続きです。このままでは近く完全破綻するのでMT5に切り替える際にブログ移設を行うかもしれません。以前のページはそのままで、続きを新しいURLで投稿するといったイメージで考えています。移設は来月ぐらいを予定。

はやぶさ帰還

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生放送などで見れなかったのが残念ですが、直ぐにYoutube等で帰還時のビデオが上がってました。カプセルを放出し燃え尽きる映像は感動してしまいました。

Togatterでこんなの見つけました

Togetter - まとめ「ゲーム制作にまつわる問題点」

結構似たような事や関係してそうな事ががあるんですね。以下同じだと思った内容を抜粋

金出してる奴は金出してる以上のリターンを求める。全部いう事聞いてたら赤字になる。

これはどこでも同じだと思う。

昔は全部紙書けばどうにかなるだろうと思ってた。無理だった。だって、紙読まないんだぜ。かなりの開発者が。

これは現在の悩み。全く読まないような酷い人はなかなかいませんが、自分がコーディングする部分だけの資料で理解出来てると思っている人は多い(参照しろと書いても読まない人が多い)、若しくは割り切って知らないものは知らんと言った態度の人もいる。時間とコストが少ないせいでもある。

ちゃんと仕様書を読むプログラマはものすごく重宝する。

SEが設計書まで書いてプログラマに渡す場合で仕様書に書かれているルールはわざわざ設計書までに同じことを書かない事もある。その期待に外れて仕様書を無視して設計書に書いている事だけを見てコーディングして後は知らん。というのは経験した。あと仕様が複雑になってくるとデバッグする目の数が必要になってきてそういうときに仕様書をしっかり読んでくれるプログラマは仕様に潜むレアなバグの発見に繋がったりして重宝します。

最近のプログラマは、高速化や圧縮の小技を知らない人も多い。

確かに、こういうプログラマは任せられる範囲が限定されるのでやりにくい。でも教えてあげて次回は出来るようになってもらうしかない。

ちなみに最近の絵描きは、プログラム的知識に乏しいので、パレット(クラット)や、ファイル、ディレクトリ、なんやらかんやらの知識をぶっこむのが超大変。3Dツールの操作に長けるが絵が下手とか、絵は上手いけど3D苦手とか、特化してて面倒な人も多い。

ウェブデザイナーでもRGBが理解できないとか透過GIFの原理を全く知らないとか、ウェブ上のデザインなのにメートル法で表現しピクセル単位で要望すると逆切れしたりとか。アバターの着せ替えとか2Dのゲームではドット絵師としてのセンスと合わせて必須事項だと思うのに。特化してて面倒なのはバッチ屋になってしまってる私も反省。

日本のゲームの特徴として、毎回エンジン新造したり、ルールを根底から創造したりするところがあるので、これはなかなかツール化が大変だ。(時間とハードスペックが解決するとは思うが)

ゲームはともかくシステム開発でも同じような状況。業務の多様性は否定しないが毎回、創造して作らせていたらコスト削減がうまくいかない事にいい加減気付くべき。まぁ気付かれてどの会社も一斉にパッケージを使い始めて業務をパッケージに合わせるようになったら、コストメリットの無い独自開発が減るが同時に沢山のプログラマが職を失うかもねwww

細深化もしているので、各開発者は自己パートのエキスパートにはなるんだけど、全体を見る能力が磨かれていかない。

人数の多いプロジェクトや役割分担をローテーションせずに長期でやってると陥る罠。全体を見れる人が育たないのも問題だが欠員が出たときのリスクがヤバい。何とかしないと。

ゲーム業界が煮え詰まってエライコトになってるところに、「一方webと携帯屋はソーシャルゲームを作った」という状況

いきなりweb屋がゲーム作れるわけでもないのでゲーム業界の方々と協力が必要ですが、大きなゲームを一本作るというのは無くて小粒にタイトル量産、権利を受けて移植量産って感じでした。こっちは素人なんで企画さんとゲーム屋さんにお任せではあります。

ソーシャルゲーって簡単そうだけど、あれはコストかかるんだぜとか。アジアプログラムの流出とか

その割りに単価が安いですよね。昔はFlash制作に夢見てましたが今のFlash受注単価見てるとアニメ制作と同じ道に進んでいるような気がするのです。

テストについてはこちらの日記を見つけました

2010-06-12 - 未来のいつか/hyoshiokの日記

全く同感。

テスト書くこととテストをすることの違い

みんなテストはしますが、テストを書くというのは本当に少ないですね。
私は同じ作業をしたくないのでテストを書きますが、そのコードをプロジェクトごとに使い捨てにしてたのは反省。

テストプログラムを作ると言うことは、エクセルのシートにテストケースを書くことではない。

手作業テストだと実行可能なケース数が限られますからね。エクセルシートだけで全機能テストはコスト上不可能なのでどこか発生しにくいパターンを端折って想定外で済ますという隠蔽工作を・・・


テストがアジリティをあげる

コンパイラだってソースコードの文法テストツールとして考えることもできますからね。だからコンパイラを通さないスクリプト言語だとツマラナイ構文エラーで無駄な作業が発生するし。

待ってました!と思ったらARM版が無くて肩透かしでしたwww。NetWalkerの為にもARM早くお願いします。
 さてさて、ePubで仕様書・設計書が効率よく出来ないかという課題。ePubの原稿はXHTMLなので、SGMLから始まり、ウェブ用に簡略化したHTMLが登場しそしてXHTMLとなったのでePubはSGML系マークアップ言語。それに対してPDFはLATEXやPostScriptの仲間って感じかな。

 で、PDFの場合はプリントドライバさえあればどのエディタからも作成できる手軽さはあるもののAdobeのビューアは動作が重いとか、文字を読むにはXGA以上の解像度必須だとかいろいろと再生環境の条件が厳しいです。それに対してuPubは原稿がXHTMLの為、解像度の低いモバイル端末でも文字を読むのには問題ありません。但し印刷用ドキュメントのような考えで作っていると思わぬレイアウト崩れに悩む事になりそうです。

 今、ネット上でePubについて書かれている内容を見るとiPadで再生できる事と、論文向きで雑誌や漫画の電子化には向かないといった記述が見られました。確かに電子書籍販売については日本国内ではePubは流行らない可能性の方が高いですね。DRM掛けたい配信元の希望にも沿わないだろうし、和書は体裁に拘る本が多いので不向きという事ですか?また文章中心の本となると縦書きというのも原因かな?強いて言えばケータイ小説や2chスレから編集した本は横書きのテキストなので相性が良いと思います。

 本題の開発ドキュメントについてですが、現状としてはこれが何の生産性に寄与しているのか理解しがたいドキュメントが眼に余る状況なので移行は難しいかな?と考えています。ただ国内ITの生産性の低さの根本原因にもなってそうなのでドキュメント制作のシステム化を計りたい。システムを作っているのにドキュメントが手作業とかいつまでやっているんだという状況を改善したい。

 まず始めに廃したいのはページ枠。開発ドキュメントのページ枠というのは只の枠ではなくて、タイトルは当然、そしてそのページ編集された日付とか編集者の名前とかリビジョン番号とか入っています。これが開発管理のシステムからのアウトプットそのままならそれで良いのですがワードやエクセルで手作業管理とか異常な管理状況だったりしませんか?もちろんそんな枠なんて製品に影響出る場所じゃないから修正時に更新を忘れたりして最終的に意味を持たない記述になってたりしませんか?というかそんなとこ編集する時間があったらテストに廻せよよ言いたい。大体、更新内容や日付は表紙の次のページに改版履歴作ってそこに書けば十分だろう。

 さらに愚かしい事に、外注を使った開発の場合、ドキュメントを受け取った会社がその枠を再作成します。孫請けなんてあったらそのドキュメントに対し「枠編集」の人件費が3倍です。そんな事になるのなら最初から枠なしで良いのに、自己主張の為だけにコストを増やしてバカの極みです。まぁ発注側から外注に独自の書式で提出しないようにクギを刺せば済みそうですが。

 次にあり得ないのはワードやエクセルまたはパワーポイントでお絵かき。企画書なら見た目重要なので仕方ありませんが開発ドキュメントは正確さが大事で偽者の絵をわざわざ時間掛けて描く意味が分からない。これは私自身失敗したことがあるのですが画面イメージを時間かけて作図したがフォントと文字数の関係から通常のHTMLでは実現が困難だったりするイメージが出来てしまい、こちらとしてはその辺は拘ってなくて表示する内容さえ正しければ良いレベルだったのが、知らない間に無理やりその資料そのままを再現しようとして外注の進捗が遅れたことがありました。で肝心の表示内容の方はバグだらけだったので一括したらチクられて外注イジメの疑いを掛けられた。そういうことがあったので画面イメージはHTMLでモックを作ってキャプチャーしたものをドキュメントに貼り付け、モックも一緒に渡す形式を採用しています。特に見た目が重要でないシステムほどこの辺りで無駄なコストを発生させない配慮は必要だなと感じています。

 そして最後はエクセル。この表計算ツールは印刷に関しては本当に使いづらい上にちょっと気を抜いてプレビューチェック忘れた時等に印刷事故を起こし、紙資源を破壊する。印刷事故起こさないにしても毎回プレビュー出して印刷イメージの微調整やってるとか罰ゲームとしか思えない。但しバグシートやテスト項目書などワードよりもエクセルで作成した方が効率が良いドキュメントも存在する。エクセルを方眼紙代わりにして普通のドキュメント書くのは論外。エクセルはそういう使い方するツールじゃねーから!

 現状で上記3つをクリアすればePub化はし易いと思っています。さらにウェブシステムで開発ドキュメントの内容を入力するようにして出力結果がePubなら、バグシートや枠の問題も特に問題ないと思います。フロー図とかは他のツールで描いて埋め込むしかないのがちょっと面倒かな?これもしっかり作りこめばウェブシステムで自動生成できるかもね。ウェブだと共有やバージョン管理もしやすいし印刷も減らせるかもしれません。

 その他としてはWikiやブログがePub化できると便利かも。phpDocumentotのようなソースからリファレンスマニュアルを生成するツールがePubに対応してるとこれも便利かも。
 日本で流行らせようとしたのは3年前だったかな。もうダメダメと思ってましたが、ブラウザベースにするなど形を変えて運営を続けるようです。

「セカンドライフ」運営の「リンデンラボ」が100名の人員削減へ - 不景気.com | アメリカ, ネット, リストラ,
http://www.fukeiki.com/2010/06/secondlife-cut-100-job.html
昨日から凄い嫌がらせと話題になっているニュースです。

時系列で事の経緯を並べると。

金融危機(多分2008年のリーマンショック)
 ↓
金融危機調査委員会(FCIC)が今年1月からゴールドマン・サックスにサブプライムローン関連の社内資料提出を要求。
 ↓
GSはそれを何度も期限を先延ばし
 ↓
GSは5月18日に5テラバイトの電子資料提出、ページ数換算約25億ページ
 ↓
FCICブチキレ、GSに対し召喚状を送付

25億ページの資料って印刷すると4g×25億=10,000,000kg 約1万tですか!?十分産業廃棄物だな・・・。10tトラックで運んでも1000台分。それはブチキレる。召還するようなので多分「この25億ページ分を簡単に説明しろ」って所でしょうね。もしくは対抗嫌がらせで読み上げろとかwww 
MTに入っている検索フォームは非表示にしたはずなのにログ見ると大量の検索リクエストが・・・。検索も既にタイムアウトしていたためなんですが・・・。
まだ総エントリー3000は行ってないのですが通常の更新でタイムアウト、日時指定も遅延でページ反映が遅れています。Apache2との相性が良くないのかなー?(CGI高速化できなかったので)
 LHAと言えば拡張子.lzh書庫で結構前から国内では使われていますね。私はWindows2000が出た頃からOS標準で解凍できる.zipの方が渡すのに便利だったのでその頃に切り替えましたが、一部のフリーソフトではまだlzhが使われていたりします。

 今回LHA形式の使用中止に至ったのはどうもアンチウィルスメーカーが脆弱性対応をしてくれずウィルスが紛れ込んでもスルーされる危険が続いているためだそうです。Winnyを使って媒介するウィルスなど日本国内だけで流行っているものは結構無視されているんでよね。アンチウィルスメーカーが主に海外なので日本だけで流行るウィルスへの対応が遅れるのはよくあることですがその為に配布できなくなるソフトが出てくるというのは非常に残念です。


 携帯キャリアがPC向け通信にパケット定額を適用しないのも同じ理由だと思いますが、やはり無線系はインターネットと違ってキャリアGWから基地局までを自前で負担しなきゃいけない分がキツイのかな。今後電子書籍の販売が増加すると着メロから着うたに変わったときのようにさらに通信料が増えるのは分かっているのに何とかならないのかな。

米AT&T、スマートフォン向け定額制プランを廃止へ - ケータイ Watch
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20100604_372279.html?ref=rss
iPadが発売されてEPUBフォーマットが話題になっています。XHTMLベースで軽くてオープンな形式となれば電子書籍でこれを利用しない手はないでしょう。

今まではPDFで電子化を考えていましたが、既存の本のスキャニングの場合は仕方ないとして、これから作成するドキュメントは全てEPUBに変換できるようにしようかなっと。ドキュメントは仕様書等も含みます。

前からウェブでドキュメント作成できれば効率上がるだろうなーと思いつつ結局やらずじまいですが、EPUB形式なら、プロジェクト管理とドキュメント管理全てをウェブシステムで行ってEPUB形式でエクスポートって形がいいかな。

そこまでは先の話だけど。

とりあえずはPCやタブレットでさくさくドキュメントが見れるのを実現したい。
最初迷路を這うように動く様は、まぁロボットってこんなものだよな・・・と普通に見てたら学習後の2週目の動きに驚いた!

また空気読まず続行すると思ってたらまさかのダブル辞任。「政治と金」であれだけ問題を起こしていたら辞職が妥当だと思います。まだしばらく民主党政権が続くようですが子供手当てや米軍基地問題はどうなるのかな。財政を考えると子供手当てやってる場合じゃないはずですが。
ドイツ証券が「日経先物225」に対して大量の売り誤発注され一部が約定された。。。原因はシステムの不具合との事ですが5月の連休明けのアメリカの件も含めて、システムバグが相場を破壊する?



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