イベントの最近のブログ記事
CEATEC JAPAN 2008 ライフコンテンツ フロンティア | 出展者リスト | 出展者詳細
http://www.ceatec.com/2008/lcf/ja/exhibitor/detail.html?exh_id=E080441
数年ぶりにCEATECに行ってみるかな。
MSNのトップにあったのですが鈴木宗男氏はやっぱり出るんですね。去年4時間台で完走したと聞いたのでそれだけでも凄い体力ですが、家族には体のこともあって反対されているようです。
妻、激怒!東京マラソンに鈴木宗男氏こっそりエントリー (1-2ページ) - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080217/trd0802170908002-n1.htm
関連で他にどんな有名人が出るのだろうと検索したら…。
日本テレビ開局55年記念番組「東京マラソン2008」|番組注目ランナー紹介
http://www.ntv.co.jp/tokyomarathon/b_r.html
カンニング竹山…無理スンナw
木下博勝…医者でジャガーの旦那さんだよね、大丈夫かな?ここは夫婦で出て欲しいと思った。
東国原英夫…体張って宮崎アピール。凄げぇ。
松野明美…元マラソン選手。タレントぽく取り上げられてるのは何故?
他のニュースでは松村邦洋が出るとか…お笑い芸人の出場は罰ゲームか?どうも完走無理そうなのがいて返って心配になる…しかも人気芸人って30代以上だし。
外は朝からヘリの音で騒がしいなぁ…見に行ってみようかな。
どこかのネタイベントかと思ったら自民本体ですかw
以前麻生太郎のネタFLASHが流行ってマンガタロウが麻生太郎事務所にもウケたというのを聞いたような気がします。他にもローゼン閣下とかフロッピー太郎なんてネット界隈では言われてますね。
応募できる応援FLASHは320x240の12fpsで1MB未満という厳しい条件ですが、1MBならフロッピーに入るなぁ~と考えてたらフロッピー郵送でも受け付けてるwww
当然タローFLASHならフロッピー応募だよなw
自民総裁選「ヤスオFlash」「タローFlash」募集 郵送でどうぞ - ITmedia News
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0709/18/news019.html
フレ!フレ!Flash応援団
http://www.jimin.jp/sousai07/flash_bosyu/index.html

今年のWPCはWindows Vistaメインって感じでした。SHARPや携帯キャリアがいなかった為にモバイル色が無かったのが少し残念です。Vistaで大きく変わったのはデスクトップとフォントの考え方ですね。少し触ってみましたが驚くほど使いやすさが向上するわけではなさそうかな。結局画面解像度に依存しそうなのですが、全てアウトラインフォントになると言うことでP一気に液晶の標準解像度を上げてくれればうれしいですね。
今年もありましたPocketMOVA。去年はココ。
株式会社バリューウェーブ
http://www.valuewave.co.jp/
撮影協力いただきありがとうございます。携帯カメラですみませんm(_ _)m
今度は、ケーブル関連の見直しとバッテリーをポリマーに変えて軽量化。去年買ったバッテリーまだ十分持ちそうだけど2個目に新タイプ買ってみようかなー。
東京工科大学 片柳研究所
http://www.teu.ac.jp/karl/
今年はオリジナル携帯電話を出品。これはびっくり。タネあかしすると携帯電話に見える端末はLinuxベースのPDA、実際に触って確認したときにはQtも動いていました。そういう意味でZaurusと似ているかも。…で肝心の通信はどうやっているのかというと各キャリアのCF型端末を使用して通話する方法を取っている。これはすごくイイ。個人的にすごく欲しいがインセンティブ無い分価格はPDA並になるそうです。
さらに開発はオープン環境とのことなので外部の方でも参加できるようです。
去年はここ
滞在時間は少なかったのでこれくらいかな…。
それにしても年々縮小傾向なのが寂しかった。
ハドゾン
ボンバーマン大会の予選の真っ最中に見に行きました。
なんと、そこには高橋名人が!生で見たのは初めてだ…感激。大会の盛り上がりっぷりは20年前と変わらない。ハドソンゲームは永遠だと思った。
KONAMI
ここで気になったタイトルは『CODED ARMS ASSAULT』。FPSゲームですが、なんとなくマトリックス風な雰囲気を醸し出しています。
CYKAN

こちらは一風変わったFPSゲームがありました。『PaperMan』。FPSなのにアニメキャラ、しかもペナッペナの紙。FPSと言えば過激な映像が多くて一般に受け入れがたいトコがありますが、そういう意味で新しいユーザ層が生まれるのかなと期待。
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台湾パビリオン

PCオンラインゲームのメイン会場はこことgamaniaですね。沢山のタイトルがあって充実しています。
Q3baby

童話王国

FantasticMelody

心天地

天使之恋

I Dancing Online

Holy Beast Online

Sorcerian OnLine

SPECIAL FORCE

81Keys

カナダ
カナダのブースはハードウェア中心で、手の動きをセンサーで読み取って3Dのオブジェクトを操作したり、ディスプレイ内蔵のテーブル内で動いているオブジェクトが反応したりと面白いものがありました。
実際に3Dデモが動いていたのは写真の通りのデモ試作機ですが、携帯にしてはかなりスムーズに動いていました。午前中DoCoMoブースでFPSをやってみましたが、それを上回っていたので実装されるのは第4世代以降かもしれません。因みに国内の携帯にビデオメーカーのチップが乗るのかは不明(現状無理だろうな…)。
今回のレポートで使用した写真は全てW41CAで撮影。デジカメをEOSに変えてからは常に持ち歩くのも負担がありかなり大活躍しています。この程度取れればコンパクトカメラいらないです。今回は特にビデオカメラがあったので荷物は軽く済ませたかった。光学望遠が必要だったりした場合ビデオカメラにSDカード入れて写真も撮れるし、小物展示が予想されないことや(IMAGEONは想定外)撮影会は対象外にしていたのでEOSは持ってこなかった。
9:20 幕張メッセに到着。
東京駅で京葉線に乗り換える訳ですが、何故か駅構内をダッシュして急ぐ団体あり。乗り換え時刻まで確認しているか、そんな1本くらい大したこと無いと見て1本後の快速に乗る。一時間前に行く予定が20分程遅れましたがでしたが、まさか会場の回りを取り囲むほどの行列が出来て入るなんて・・・。正直ナメていました。
9:50 入場
30分並んでやっと入り口が見えました。この後はチケット見せて入るだけ。ビジネスデイと違って何も掲示も記入も必要なければ、入場する時に名札もありません。大きなイベントだとそうなるのかな。
9:30 DoCoMoブース


一昨日確認出来なかった903iのパフォーマンスを見て見る。この時XBOX360に人が集まり。以外と混雑しなかった。…で、結局「メガ」の部分はわからなかった。 orz
10:00 KDDIブース

初日にzookeeperで対戦してましたが、その続きとしてLISMOの音ゲーとMMBBのゲーム(PS2)をプレイ。
KDDIは今後、携帯でも対戦ゲームをドンドンリリースしていくようです。因みにzookeeperで使用されていたライブラリはMMBBではなく、mpsの方でした。(ボンバーマン8でも使用されている通信ライブラリ)
11:00 SCEシアター

ここはPS3で発売されるタイトルのプロモーションが放映されていました。各ブースでも同じプロモがありましたが、シアターでまとめて見られたのでかなり時短になりました。外部とも隔離されていたので大迫力の音響そのままで体感。
家に帰ったら、初日の情報の一部がニュースになっていました。流石にPS3値下げはビッグニュースですね。この発表は午前中の無料セミナーで行われたようで、私は午後からの有料セミナーの開始時に午前中に発表があったことを聞きました。つまり、会議場でなく展示会場にいた人は知らなかったらしい。
http://plusdblog.itmedia.co.jp/gameman/2006/09/post_8992.html
ちなみに、今日はTGSの後に都内に予定があり朝帰りで寝坊&仕事の連絡が入りTGS断念。
さて、明日はどうするか。基本的にコンシューマ機は予備知識もないため、PCオンラインとモバイルに絞り込んで見に行ってみよう。初日と違って並ぶ時間はあるから何とか903i触れるかも。また初日に見て回って凄く気になるタイトルもあったのでそれを確認。
初日は一般公開日ではないので、個別のブースレポートはなし。
というか開場一時間前に到着予定だったのに寝坊して開場一時間後に到着。しかも午後からラストまでセミナーだったので殆ど詳細を見て無いんですね。orz...
まだ、初日の午前中ということもありプレス関係者除くと人が少なめだったので、全ブースの概要は確認できました。ただドコモの903を試せなかったのは失敗。12時過ぎたら突然人で会場一杯になった。 orz...
で、人多すぎの一般公開日ですがどうしようかなー。実を言うと特に気になるタイトルがある訳ではないので、単純に人多すぎレポで終わりな悪寒。多分今日以上に試遊できない状況で雰囲気だけをカメラ回して終わりだろうな・・・。
今日を選んだのはライブラリ等含めて開発方針の調整するためだったのでセミナーでの収穫は大きかったです。オンラインの方は全て内容が予想の範疇でもったいない感じがしましたが、携帯ゲームに関してはKDDIからかなり貴重な市場データを提供頂けました。近々ニュースで公表するかどうかは謎です。
あ・・・オンラインセッションでKOEIのプレゼンの後半が不正アクセス・チート・BOT・RMTについての課題だったので、次にプレゼンするガンホーにはイタイ話だなーと聞いていたら。質疑の時間で6月の事件を蒸し返されて場内から失笑。というか司会も空気読んでるのか・・・。
今年も行きます。今度は『WPC TOKYO 2006』となっていて去年までのEXPOがTOKYOに変わってる…。またまた規模縮小なんでしょうか?そうだとするとちょっと残念ですね…。
・名 称: WPC TOKYO 2006
・会 期: 2006年10月18日(水)~21日(土) 10:00~17:30 ※21日(土)は17:00まで
・会 場: 東京ビッグサイト 東展示ホール
・主 催: 日経BP社
ゲーム関連の出展はまだ行った事ないのですが、今回は開発サイドとしてビジネス目的で行ってみようと思います。初日の9/22はプレス関係とセミナー受講のみと言うことで22日に設定。午後から終了までセミナーなので展示は午前中に見て回ることにします。
主に開発ミドルウェアの出展を見て回る予定。特にミドルウェア関連は初日のみなので取材したい所ですが、プレスパスは取れそうにないので紹介文とサイトリンクのみとかになるかな…。
一般展示の方は多分発売前ゲームやゲーム機中心だと思うのでパス。
TOKYO GAME SHOW 2006
http://tgs.cesa.or.jp/
現在、ラグナロクオンラインのFenrirサーバーで開催中のデモ。この前の社員による不正行為がニュースで明らかになった為、運営改善を求めるデモが行われています。
関連
Ragnarok Online ユーザー連盟
http://ro-users.xrea.jp/
BOTNEWS~ボットニュース~
http://blog.livedoor.jp/botbokumetu/
今回の事件も社員逮捕で、解決したかのように見せてますがRMT業者については捜査は及ばないのだろうか?RMT業者との癒着という事の重大さから考えるともっと捜査を広げなければならないが…。
学術分野からの出展は珍しいなあ。と思い早速探索。
私も以前勤めていた会社で製品の出展があって説明員(技術)として3日間対応したことあるけど、出展するのって結構お金かかるのよね(学際でやれば場所代かからないから学外で展示を行う事自体凄いと思う)。それだけに、しかも休日が最終日となるWPCに出展するというのは凄いと思う。
出展の内容ですが3Dの技術を応用した情報コンテンツの展示でVRの海を泳ぐ魚をクリックしたり、検索することでその魚の情報を表示するというものです。
頂いた資料を拝見すると他にも空間や音響に関する研究。ユビキタスコミュニケーションを研究されています。これはどういった表現が的確か判りませんが、人と機械(ロボットやコンピュータ)のコミュケーションの研究(広い意味でのマンマシンインターフェースでいいかな?)つまり現状はキーボードやリモコン。まぁ良くて音声認識を使った命令などが人と機械の繋ぎ役になっているのですが、これが一定のルールに従った命令ではなく、人の感覚的な表現や言葉の意味などを理解し、そしてコンピューターが考えそして表現する。まだ現在ではマンガに出てくるロボットは夢のような世界ですが、こういった研究は何世代にもわたって積み重ねていかなければならないので企業では大変なことです。私も人工知能に関する研究がしたくて学生時代はニューロをテーマにした研究室にいた為この分野には凄い興味があります。(とても難しくてよく思考停止してました。)
東京工科大学 片柳研究所
http://www.teu.ac.jp/karl/
これまた凄い企業を発見。技術立国日本をイメージさせる職人肌の企業です。
展示されていたのは三次元デジタル地図のPC用ビューアとWebビューア。他にITOKIと提携していろいろな製品がブース内にありました。最近Goole Earthが話題になっていますがこちらは航空写真ではなく全てが3Dモデルでしかもビックリなのがテクスチャに本物えを使っている点。つまりお店の看板とかまで再現されているの。ここまでやるのはマニアか職人じゃないと無理。3D地図という事で真っ先に3Dカーナビを思い出したが、やはり導入されているとの事。ココまでリアルならTVの特集番組の交通事故・凶悪事件シミュレートとか、TVゲームとか他に使い道が沢山ありますね。個人的には、地下鉄を含めた駅構内とかの3D地図(正直地下は3Dじゃないと判りにくいでしょ)があると便利。でも防犯上よくないかな?
最後にUrbanViewerの体験版をいただきました。神田地区の3Dマップが入っているとのことでアキバVRが楽しめちゃう。…てことはアニメ看板も再現しているのか、凄すぎる。
株式会社キャドセンター CAD CENTER
http://www.cadcenter.co.jp/
以前、このブログを立ち上げたばかりの時にRSSリーダーとしてお勧めしたGLUCOSEの新版です。
実を言うと最初ブースの前通ったときに、パンフもらって説明を聞きながら、
『既にGLUCOSEという優秀なフリーソフトがあるのに何を今更…』と気がついてませんでした。
大変失礼いたしました!ごめんなさい!大変感謝してます!
さらに…。てっきり個人かサークルの趣味だと思ってました。会社組織だったんですね。
またまたごめんなさい! orz...
で自分が使っているバーションを確認したら1.0.1のようだ。Ver2の特徴はブログエディタにAmazon等のアフィリエイトIDを自動付加してくれるみたい。これは支援ツールとして大変ありがたいです。
2もフリーウェアだし、ネットでニュースを確認している人は是非ダウンロードして巡回の便利さを体感してもらいたい。
有限会社グルコース
http://glucose.jp/
ここも穴場ツールだと思ってたら、午後になって人が増えたため撮影できませんでした。
というか超穴場ブースです。既にソフマップや九十九電器等で販売をしている商品のようですが、これはモバイル用の外部バッテリーで各キャリアの携帯電話とニンテンドーDS等の携帯ゲーム機そしてiPod、その他3V~9Vのアダプターを使用する製品とUSB給電に対応している機器に使えるミラクル商品です。
またバッテリー自身もUSBや専用アダプターで充電が可能です。
因みに容量が3200mAhと1700mAhのタイプがあり、今日私が持ち歩いていた機器のバッテリーを調べたところ。
Zaurus SL-C860 1700mAh
EOS KISS D 1100mAh
AU W22SA 830mAh
となっていました。携帯電話なら4回弱、EOSなら3回弱、Zaurusなら2回弱充電できるマルチバッテリーとなれば速攻買いに行きますよ。既に販売となればケータイWatchあたりは既に特集しているのではないかな?しかも5000~6000円位で買えるとなると純正の予備バッテリーよりも経済的だったりする。
因みに、近日発売予定なのはiPod nanoと同サイズのモデルという事でした。
株式会社バリューウェーブ
http://www.valuewave.co.jp/
USBストレージと生体認証の融合。最近は殆どのPCにUSBが付いているのでファイルの持ち運びにはUSBストレージが便利になりました。でも人って万が一のことは想定していないもので、もし重要なデータを入れたストレージを紛失した場合どうなるのか?よく個人情報の入ったノートPCを盗まれたとかニュースになっていますがこの製品はUSBメモリーとUSB-HDDのタイプがあり両方とも指紋認証装置が付いていて万が一盗難にあってもデータを盗まれることが無いようになっています。
通常のソフトウェアの暗号化だけだとパスワードを覚えていないとダメだし、中には忘れないようにどこかにメモする人もいてあまり効果が無かったりします。そういうケースを想定しても、また確実な本人認証を行うためにもこれから生体認証は重要な技術になっていくと思います。
NTTネオメイト岐阜
http://www.gifu.ntt-neo.com/

ここでネタを投下。
上の写真はネット放送局のコーナーで、いかにもバカそうだったので悪乗りでレポート。
既に放送開始しているみたいなので詳細は実際に番組見てくださいという事で。
第2日本テレビ
http://www.dai2ntv.jp/

今回は発売前新製品は無いのですが、注目なのはEOS 5D。まぁ実勢価格40万円以上(もちろん本体のみ)で店頭で実機に触れる機会があまりない為、早速試用しに行ってきました。
特に、他社のデジタル一眼と一線を画しているは35mm一眼レフであること。canonの既存製品にはEOS 1Dsという最高クラスの35mm一眼レフがありますがこちらは80万円以上もするのでプロカメラマンでも手を出しにくい価格帯のようです。80万円もあれば予備レンズが数本買えますからね。
35mmでメリットを受けるのは集合写真・風景・パノラマ・魚眼レンズの使用など広い視野が必要になるときフィルム一眼レフと同じ条件で撮影できる点です。逆に一般的なデジタル一眼はAPSカメラのフィルムサイズが基準になっているので望遠撮影する方には35mmよりも大きく撮れるというメリットがあります。但し35mmと同じレンズを使う以上光量の条件はどうなっているのか気になります。
その他としては、写真の仕上がりがフィルム35mmと同じように出来るのでフォトCDにポジを焼いたときに写真の端っこが光量不足で暗くなってたりすると本当にフィルムカメラと区別がつかなくなります。あとは魚眼カメラで真円が描けるなど。
上の写真はCFブースで撮ったもの、canonブースはIXYもEOSも大人気で試用もなかなか大変でした。
まずはレリーズの感触を確かめる。やはりココは価格差が大きくでています。EOS KISSがガシャ!といかにもな衝撃があるのに対し、5Dはとても軽くパシャ!って感じです。一眼はどうしてもメカニカルが部分の装置が大きいためブレをなくすためには重要な要素になります。
次にファインダー自身の大きさについて、これはEOS KISSや20Dと大差ないと感じた。35mmになったからと言ってもファインダーが大きくなるわけではないことは分かりますが、ここは贅沢に大きく作って欲しいと思いました。ちなみにファインダーの中の空間は感光体が35mmになる分画角が広くなっています。
NEW KISSではマクロレンズの撮影体験コーナーがありました。以下おまけレポート。
