デジカメの最近のブログ記事

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(写真)ケータイから撮影したので画質最悪

数年前からずっと気になっていたレンズですが、先行投資として買っちゃいました。これで単焦点もズームもEFレンズを確保したので35mm版のデジ一眼でも流用できます。しかし思ったより凄くごつくて重たいとは思わなかった。カメラより重いかもしれません。その代わりブレを抑えるのが楽でその上イメージスタビライザ付きなので結構シャッター速度低くてもブレないかも。レンズが迫力あるので今度はバランスをとる為に外部ストロボ装備したくなりましたがどうだろう。コストと性能のバランスで430EXが妥当かな。

小物撮りメインでもバウンス撮影できると結構光源環境のセッティングが楽になるかも。

EOS 60D 発表

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 これはこれは、アマチュア中級向けの60Dが発表されてました。でもフルHDが30pなんですね。EOSでフルHD60pになるのは来年以降かな。。。

キヤノン EOS 60D 発表。バリアングル液晶、1800万画素、1080p動画
http://japanese.engadget.com/2010/08/26/eos-60d/
 ツーリング記録にこれとGPSロガーで自分用ストリートビュー作るのもいいかもね。ただ205枚でバッテリー切れがつらいなー。んーやっぱりシガーソケット対応のカメラとかにしないとだめかなー。

Optio W60|コンパクトデジタルカメラ|PENTAX
http://www.pentax.jp/japan/imaging/digital/compact/optio-w60/feature.html
Contour HD使用不能のショックもまだ残ってますが、そろそろカメラ買い換えたいなっと。といっても今あるカメラ初代kissデジのみだったりします。

kissデジを買い換えたい理由
  • CFアダプタが面倒なのでそろそろSD型にしたい。(実際はmicroSD使っているので2重アダプタ状態)
  • 一眼で動画撮影もしたい
  • ファインダーのみだとデジスコのピント合わせが困難すぎる
  • SDHCが使えないので容量の制限が厳しい
という3点。車載に関してはツーリング記録なら動画’よりインターバル撮影の出来る防水コンデジの方が向いていると感じました。スポーツ用はサーキットとか専用コースで走るくらいの用途でないと迫力にも欠ける事が判明。

ただ今すぐ買うかというとそれは未だ検討中。動画撮影でフルHD 60pに対応したら買おうかなっと待ちの状態です。

そうすると次に買うのはインターバル撮影のコンデジか?
 多分3ヶ月は使ってないなーっと車載カメラの事を思い出し電源を入れてみたところ案の定反応なし、で、とりあえずPCに繋いで設定確認しようとしても反応なし。しばらく充電が必要かなっと充電しても全く充電されていない、多分バッテリーがやられたかも・・・しかも結構発熱してた。

 バッテリーなしでPC接続して使用できるかなーと最後の望みでバッテリーなしでつないで見たところそれでもダメでした・・・終わった。

 試し撮りくらいしか使ってなくてこれからという時にorz
X4に買い換える予定があるので参考にしました。AFがぎこちなかったり、モーター音がうるさいのは標準の安レンズなので仕方ない。ビデオ撮りに使うならインナーフォーカスのレンズ必須という感じに見受けられました。となると本体より高いレンズしかないよなw。画質はやっぱり良いですね。お花とか撮影しているなら風にゆれたり、桜の花びらが散ったり、蝶や蜂を撮ったりという使い方だと凄くいい動画が撮れそうです。
 タイトルも含めて突っ込みどころが多すぎて見てる方が恥ずかしい。しかもケータイWatchなんで多くに誤解されそうで黙っていられない。

デジカメドレスアップの変わり種・照準器ファインダー - ケータイ Watch

まず、

あらかじめ言っておくが、実用性はほぼゼロである。

中望遠程度のカメラ用レンズで使ったら確かに実用性ゼロでしょうが、製品ページのリンク張ってるなら、まずそこの使用イメージでも見たらどうなのだろうか。スコープを取り付けて35mmフィルム換算で4000mm相当の環境で使う事想定した製品なのでドレスアップのネタに使うものじゃない、真面目な実用品である。そもそも正規のカメラ用レンズに使うなら特に必要の無い製品で、スコープ等と組み合わせて使うときにファインダーの補助として使うものだ。一眼レフとの組み合わせを想定しているスコープなら当たり前のようにダットサイトがカタログにオプション品として紹介されています。

拳銃や自動小銃には(以下略

ダットサイトの説明は正しいが、以降ミリオタ(軍事オタク)向け製品だとミスリードするために書いたようで気持ち悪い。

本来外部ファインダーは、レンズを交換出来るレンジファインダーカメラにおいて、標準のファインダーと変わってしまう撮影画角を補正するためのものだ。この製品にはその部分が致命的なまでに欠けている。

どうもファインダーとサイトの区別がつかないらしい。ファインダーは構図を確認するための窓であり画角が重要だが、サイトは方向が正しいかどうかを確認するためのもの(今回はカメラの話なので放物線運動と距離による補正は省略)で全く用途が違う。サイトにレンズがつく場合は遠くのものを合わせる為に確認しやすくするための物であり構図を確認するものではない。

野鳥や動物などあらゆる動くものの撮影にとあるが、実用性は怪しいものである。

デジスコ未経験者のようなので、一度スコープを取り付けてバードウォッチングでも行かれたらどうでしょう。超望遠で山の中のようにどこを見ても同じような場所ではファインダーを覗かない方の眼が役に立ちますよ。画角が狭いと迷子になりますからね。因みにカメラ上部に取り付ける場合は、肉眼で被写体を確認したらダットサイトでカメラの方向を定め次にカメラのファインダーを覗いてシャッターチャンスを狙うという感じかな。さらに素早く撮りたいなら横付けにしてファインダーを覗かない方の目で方向合わせながらです。

超望遠でAFなしで挫折した(目視でピントが合ってもカメラに合ってない場合がある)私はライブビュー付きのX4買うまでデジスコ封印です。

EOS Kiss X4発表

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 新製品きましたネ!今度はフルHDで30fps行けるようです。ここまで出来ると山登ったときや海に行ったときに大自然をビデオで記録したい!ってなりますね。また液晶が大きくなってますね。いや?本体が小さくなっているのかな?

 Xも4代目ということでふと思いましたがKissデジって毎年出してる?自分の初代KissはNが登場した時の値下がりを狙って買ってちょうど5年経つのかな。メーカーサイトみたら2007年だけ抜けてる?それでもハイペースですよね。これはもしかするとフルHD60fpsの一眼が出るのもそう遠くないかもですね。

キヤノン EOS Kiss X4発表、有効画素数1800万 & 動画フレームレートが設定可能に
http://japanese.engadget.com/2010/02/09/eos-kiss-x4/

キヤノン:EOS Kiss X4|概要
一眼を持っているとは言っても全ての撮影方法経験しているわけでもないのでこういった情報サイトがあって大変便利です。レンズの設定は分かっても被写体別・距離別・光加減や方向別など撮影方法をける要素がいっぱいありますからね。

はじめる!デジタル一眼

Xacti VPC-SH1

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 まだ国内ではラインナップに載ってないのですが横型Xactiの新製品が発表されていました。

Digital Camcorder | Full HD | VPC-SH1 | Xacti SANYO
http://sanyo.com/xacti/english/products/vpc_sh1/index.html

縦型は三脚に固定するのにはやっぱり不向きなので次にビデオカメラ買うときはFH11がいいなーと思っていたところなので、このSH1が国内発表されるまでとりあえず待ちたいと思います。
 ペンタックスのW60が良いらしいのですが微速度にする理由は長時間撮影であって例えば60fpsで5分の動画を作るためには18000枚の撮影が必要、30fpsに落としても9000枚の撮影が必要。12fpsにしてやっと3600枚。フルHDの解像度で32GBメモリーがあれば何とか18000枚でも足りるかもしれませんが絶対にバッテリーが持たない。USB充電給電しながら撮影できるカメラでなければ難しいですね。一度に運転する時間ということであれば連続撮影2時間ぐらいで十分ですがやっぱり問題はバッテリーですね。

 ContourHDはUSB給電できるから微速度撮影に対応すれば最強なのに。
ContourHDのツイッターからファームウェアのアップデート情報が来ていましたのでやって見ました。

アップデート内容(英文)

英語全然分からないので画像見ての判断ですがContourHDにもContourHD 1080pでは既に実装されているビットレートと明るさと録音レベルが設定可能になりました。って言うのであってるかな?

そういえばEasy Editを使ってカメラの設定をしたことが無かったので、タイムスタンプの修正すら今までやってなかった・・・。(タイムスタンプの修正はできないのかと思ってた)

これを実行するためには

  1. ContourHDのファームウェアをダウンロードでしてインストール
  2. 最新のEasy Editをインストール
  3. Dial in your ContourHD like a pro! (意味が分かりません・・・)
とりあえず2番まで行けば大丈夫かなっと。

まずはファームウェアから、


上記URLのページに飛びファームウェアを保存します。

Part1:ファームウェアのダウンロード

  1. カメラにmicroSDカードを挿入する
  2. バッテリーが十分に充電されていることを確認して電源を入れます。
  3. カメラをUSBケーブルでPCにつなぎます。
  4. ファームウェアのダウンロード
  5. Zipファイルを展開してsalix.hd30.binファイルをSDカードのルートディレクトリにコピーします。
  6. USBケーブルを抜きPCからカメラを取り外します。
※2で電源入れるのを忘れましたが特に問題ありませんでした。

Part2:ファームウェアのアップグレード(超適当訳)

  1. 裏蓋を開け、SDスロットとバッテリーの間にある電源ボタンを押して電源をいれます。
  2. ファームウェアのアップグレードが始まります。アップグレードが終了するまでライトは赤く点灯します。電源を切ったり、ライトが点滅している間SDカードを抜いたりしないでください。
  3. 両方のライトが緑になればアップグレードは完了です。The update should take less than thirty seconds.
  4. 次の作業はとても重要です!電源ボタンは押さないでください。但しSDカードはイジェクトしてください。もし電源ボタンを押してしまった時はアップグレードが再起動されないように少なくとも60秒間待ってください。
  5. SDカードをカメラに戻します。

Part3:ファームウェアファイルの削除

  1. カメラの電源を入れUSBケーブルでPCにつなぎます
  2. salix.hd30.binファイルを削除します。
これでファームウェアの一式は終了ですね。USBさせば電源入るし、抜けばOFFになるので結構電源まわりは端折ってしまったかも。

これでこの前ガックリだった夜間の車載動画で感度調整の効果が得られるかもしれません。



今持っているカメラ3台のうちインターバル撮影できるのはEOSだけ。固定して空を写すのなら十分ですが、ファイルサイズと編集負荷の軽減を狙って車載(バイク)にするには大きすぎます。脱落しそうで怖い。

1枚/sで撮影にするにしてもバッテリーの持ちが500~1000枚程度では微速度撮影としてはお話にならないんですよね。例えば一度の充電で600枚撮影できるとして撮影に10分、60fps動画に変換するとたったの10秒。。。これだったら普通に動画撮影したほうが長く撮れます。どうやったら解決するかな。

ContourHDは液晶が無い分、バッテリーの持ちが異常(連続3時間以上の録画が可能)なんですが、後で動画編集大変だし、そもそもmicroSDHC4GBじゃ準備してもHD(720p,30fps)動画で2時間分が限界。これのフルHD用だともっと短いでしょうね。

ここはUSB充電が可能なタイプでシガーソケット経由かな?あと最終的に動画にするのでフルHD以上の解像度で撮影できる小型カメラ希望。

・・・ETCとシガーソケット必須なのか。
 これは驚きました!1Dと言えば最高級クラスでプロじゃないと買えないようなカメラですが、その1Dの新製品も35mmフルではなくなっている・・・。レンズも新しい物への切り替えが進んでいるからなのか?よくわからない。物理的にも35mmはAPSに比べてメリットが少ないという事なのかな?これはカメラ好きな人の意見を伺ってみたいなぁ

キヤノン EOS-1D Mark IV発表、1610万画素・APS-Hサイズで動画対応
 HD画質で撮れるヘッドマウントカメラのContourHDに1920x1080対応のモデルが増えたようです。意外と早くでましたね。でも正直ビデオ編集ソフトと再生環境がここまで耐えられるのかな~。HD動画で数十分撮りっぱなしの車載動画を編集するときはかなりPC負荷が高いです。

ウェアラブルHDカメラ ContourHDに1080p対応モデル登場
http://japanese.engadget.com/2009/10/02/contourhd-1080p/

canon EOS 7D発表

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 今度は7Dですか。最近の一眼は動画撮影にも力が入っていますね!型番からして35mmだと思ったらまさかのAPS-Cサイズ。kissD用レンズが流用できるのは経済的なのですが、広角を撮りたい人にはちょっと大変かな。

キヤノン EOS 7D発表、APS-C・1800万画素・ボディ19万円
http://japanese.engadget.com/2009/09/01/canon-eos-7d/

キヤノン:EOS 7D|概要

キヤノン:EOS 7D SPECIAL SITE
http://cweb.canon.jp/camera/eosd/7dsp/index.html

そういえばデジスコでフィールドスコープをEOSに付けてみたのですが肉眼でピント合わせても写真にするとピントがズレてしまって困ってたりします。動画撮影可能な一眼だとミラーアップ&液晶モニターで確認しながら撮影とかできると思います。天体撮影用にそろそろ買い替えようかな。
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Photoshop Elements & Premiere Elements 7が届きました。動画編集ソフトについては有償・無償いろいろ試していましたがどれもパッとしないというかバグってるとか品質劣化が激しいとかフォーマット対応が中途半端などで困っていたのですが、Premiere Elementsを試用したところ、かなりイイ感じだったので購入しました。Photoshopセットにしたのは割安だったのと今使っているのがElements初代とElements 2なのでこの機会にバージョンアップした方が良いという判断です。VistaにElements 2入れてタッチペンの筆圧感知できなくなってたし(Paint.NETではできるのでハードウェアの問題ではないと思う)

試用版をダウンロードするときにアカウント入力する必要がありますが、旧マクロメディアユーザだったのでアカウントの重複エラーが出てアカウント統合作業からするハメになりました(笑)。因みに所有しているPhotoshop Elementsは両方ともバンドル版なのでAdobeには登録してません。多分Adobe側アカウントは以前、何かの試用版ダウンロード時に作成したものだと思います。

アカウント統合が完了してライセンス一覧見たらSTUDIO MXがあるのにSTUDIO 8が登録されていない。確か当時はマクロメディアが買収されてゴタゴタしている時でSTUDIOから直接ユーザ登録できなくなっていましたね。今のところ必要性が無くて保留しているのですがそろそろバージョンアップ対象から外れるかもしれないので時期を見てCS4 Web Standard アップグレード版B を買う予定にしています。

camera1.jpg   

 engadgetの方で第二報が出ていたので、私も報告を急がねば!とまずは日本国内で売られていないContourHDの購入(輸入)レポートをお送りします。

 購入自体はカンタン!アメリカといってもAmazonなので操作方法も同じ、日本語→英語の読み替えだけで購入できます。多分アカウントは共有していないと思うのでアカウント作成は必要かもしれません。私の場合はAWSを利用するときに登録していたアカウントがたまたま使えたような気がします。

 そして3日目の朝にUPSが配達してきた時の早さに驚きました!
箱を開けて中身を取り出した内容がこちら!

contourhd.jpg

 ゴーグルに取り付けるストラップは無いものと諦めていましたがなんと付いてました!
左上からインフォメーションガイド、本体、miniUSB。本体右の丸い2つはカメラを固定するパーツ、左下からユーザガイド、2GBのmicroSD、バッテリー、ゴーグル用マウンタ、両面テープで固定の標準マウンタになります。ちなみに半透明のカメラ固定パーツは箱とカメラを固定するために使われてました。もしかしたらディスプレイ用のおまけかもしれませんが裏の両面スポンジテープを剥がしてゴーグルマウンタ用として使ってます。もうひとつの正規の固定パーツは裏面が右下の標準マウンタとくっつけるようなイボイボが付いてます。

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 運が良かったのは私が衝動買いしたときは$20サービスされていました。つまり$279.99で購入です。納品書にはさらに$20OFFするクーポンコードなんてついてました。これは早く手続きしたほうがいいかな。そして送料(Shipping)は$78.95でかなり高い!決済は$358.94になりました。

 それで終わりかというとまだまだで今度は関税などがあるので写真右の輸入申告を見ます。そこでは関税率0%だったので関税は0円、でも消費税って掛かるんですね。またこの消費税の計算方法が不思議。購入単価なのかな?と思ったらある掛け率で掛けられた仕入れ価格というのが課税対象らしい。総合計と購入単価それぞれ割合を出したところキリの良い数字がでたのは購入単価(送料含まない)の60%ってところ。これが仕入れ価格として課税対象なのかな?

 そしてこの$167.99を日本円にして16,459円になり、これの4%が消費税として640円と計算され100円未満を切り捨てて500円になりました。さらに地方消費税として600円の25%を出し150円、また100円未満を切り捨てて100円でした。最初は消費税:地方消費税=6:1でなんぞ?と思いましたが計算方法でこれだけ変わるんですね。ここが不思議だったところ。

 早速動画撮影してYoutubeに上げたいのですが、まぁ・・・バイク版ストリートビューそのものなので人の顔が映ってたり、車のナンバーがハッキリ見えたりしてそのままでは上げられないのです・・・。人里離れて酷道とかの撮影や、スキーなら良いかもね。一応大丈夫そうな部分をキャプチャーしたので下に動画キャプチャー張っておきます。(クリックで拡大)

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 帰宅してポストを見たら見慣れない不在表があってUPSって書いてあった。ContourHDを注文したのが19日夜で今日が22日、発地国はUSAて書いてるし・・・。とにかく早すぎて驚いた。

 殆ど英語分かってないのにアメリカのショッピングサイトで通販できるって、時代も変わったなぁ・・・と実感。(シェアウェアとかドメインとかサーバー証明書みたいな無形のものなら以前も買ったことありますが、宅配を伴うものは初めてだと思う。)
 下記サイトで紹介されていましたが、速攻欲しくなりました!というかもうAmazonでポチッたよ!!!
米アマゾンで販売なので、やっぱ本家の品揃えは違うよな~とうらやましく思いながらダメ元で操作したら買えた!しかも同じアカウントが通用した!もしかするとAWSで登録した時のアカウントなのかな???カメラ本体は買えたけど、ゴーグル用と多分直接頭に巻くだろうアクセサリーも欲しかったのですがこの2点は日本へは発送できないみたい。。。どうやって手に入れよう。。。

 ちなみにスペックですがメーカーサイトでの製品紹介ではHD画質で30fps、SD画質で60fpsだそうです。音声の録音もできるし、カメラは回転するので水平に合わせるのも簡単。microSDHCの16GBまで対応ってまじすかw。SANYOのザクティで一生懸命バイクにどう取り付けようかと悩んでましたがやっぱり専用カメラが良いですね。因みに270ドルくらいで総量込みで350ドルくらいでした。これ国内で同じようなもの探そうものなら糞画質のものでも5万とかだから凄く安い。バイクや自転車だけでなく、射撃でも面白い映像取れそう!

Vholdr -- Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/tag/vholdr/

ContourHD Helmet Camera Features

あとは到着をひたすら待つわけですが、どれくらい掛かるのだろう?1ヶ月くらい?

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