OS自作入門で紹介されていたQEMUを入手。配布サイトを見る限りネットワークもサポートしているみたいなのでsygwinよりも便利かも。
Linux環境はUSBメモリーに入れて持ち歩くというのも考えていますがWindows内でエミュレートできるQEMUが魅力的だなー。
まずは自作OS勉強にフル活用します。後はマシンがない時のサーバ環境試験とかに使えるかな?UNIXサーバ/Windowsクライアントシステムをスタンドアローンでテスト環境作るとか…。
OS自作入門で紹介されていたQEMUを入手。配布サイトを見る限りネットワークもサポートしているみたいなのでsygwinよりも便利かも。
Linux環境はUSBメモリーに入れて持ち歩くというのも考えていますがWindows内でエミュレートできるQEMUが魅力的だなー。
まずは自作OS勉強にフル活用します。後はマシンがない時のサーバ環境試験とかに使えるかな?UNIXサーバ/Windowsクライアントシステムをスタンドアローンでテスト環境作るとか…。
昨日買った残り4冊はOS自作で1冊、グリッドコンピューティングで2冊、Winnyの技術の1冊です。
グリッド関係のは小さい本なので持ち歩いていいかも。
今日はグリッドコンピューティングや分散型ネットワーク・OS自作関係の本で5冊も買ってしまった。グリッドコンピューティングに関しては構想や目標とするものは知っていましたがまだ発展途上で今現在何ができて何が不可能なのかを確認する為と、これがオンラインゲームの負荷分散にはどのように活用できるかの検討等。OS自作は、まぁ学生時代に何故そこまでするのかと疑問でしたがOSを外国製品に頼ることのライセンスリスクを考えたら必要な基礎勉強だと思えてきました。
でも全部読み物みたいな間隔で読んでいるのでw 実際に手を出すのはまだ先の話…。
まだ試してみてませんが、簡単な操作でオンライン上でゲームを作成できるツールのようです。
バーチャルワールド自身はロビー代わりに使用して後は友達とボードゲームなんてのもいいですね。今後はこのViZiMOもSecondLifeと比較される事が増えそうです。
4Gamer.net ゲームが作れるバーチャルワールド「ViZiMO」とは?
http://www.4gamer.net/news/history/2007.08/20070801222856detail.html
ソースコードやプログラミングのノウハウ共有サイト「code*」がオープンしてそうです。
今までも何度かこういったサイトが出現してますがコードは溜まるかな?個人的には質問掲示板レベルにも満たず停滞しそうだけど。(職業プログラマーは増えたけどプログラミング趣味の人は減ったと思う)
ソースコードとプログラミング・ノウハウ共有サイト「code」オープン,8月中に1万件以上提供:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070801/278821/?ST=oss