見た感じ基本中の基本からしっかりと書いてあり大変に参考になります。自分のサイトが放置気味なのがまず過ぎる。アクセシビリティに問題はないと思うがレイアウトとかまだまだだもんな…。
Web Design Library
http://www.webdesignlibrary.jp/
見た感じ基本中の基本からしっかりと書いてあり大変に参考になります。自分のサイトが放置気味なのがまず過ぎる。アクセシビリティに問題はないと思うがレイアウトとかまだまだだもんな…。
Web Design Library
http://www.webdesignlibrary.jp/
この前、C201Hの情報が載っていたサイトですがAU/TU-KAの各機種について詳細データとWebサーバーでの認識方法が載ってました。KDDIサイトより詳しいところが実機で検証しているんだろうなぁ。
My First HDML
http://www001.upp.so-net.ne.jp/hdml/
FLASH8で一番に試してみたくなるのは新機能のエフェクトですね。FWと同じようなエフェクトが使えるので随分文字装飾やオブジェクトの加工が簡単になると思います。まずはネオングローを試してみました。
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左上:シェイプ化した文字にソフトエッジ
右上:文字にグロー
左下:シェイプ化→シンボル(ムービークリップ)化した文字にグロー
右下:文字そのまま
これはFLASH8の画面内で300%に拡大してみました。エフェクトを掛けるとアウトラインが消えてたのでFHみたいに解像度設定しないといけないかな?と思ったらそんな設定はない。でもご心配なく。書き出すと次のようになります。
ちゃんとジャギーは取れてます。一度シェイプ化したほうがさらに綺麗になるみたいですね。ソフトエッジの方はあれが限界、それ以上大きくするとシャイプが崩れる。
早速、新しいFLASHでFlash Lite2の制作環境を準備します。
FLASH8ならアップデートするだけで開発環境が構築されます。
http://www.adobe.com/jp/support/flash/downloads.html
次に携帯電話のデバイスプロファイル情報を最新にします。
http://www.adobe.com/jp/products/flash/download/device_profiles/
これで来年始め頃に発売されるFlash Lite2対応端末向けの開発ができます。
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次にFlash Lite2ではXMLソケットが使えるか?AS2互換らしいので期待してみましたが画像の通り対応していません。やはりHTTPプロトコルでやり取りしないとダメなようです。
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最後に対応デバイスの確認をします。これは書き出しバージョンをFlash Lite1.1に設定したので一部有効になってます。昨日時点ではLite2対応プロファイルはありませんでした。1.1対応を見てもKDDIで今年発売したデバイスは含まれていないようです。(別にプロファイル無視してもある程度動きそうですが)
とりあえず機種依存関係から調べてみようかな。