これはどうなんだろう?SLに入ってまで家電サポート受ける余裕はないような…。内容的には購入前のサポートのようですがカメラとか高いだけ試用しないと買う気が起きないなー。
ITmedia News:Second Lifeで家電のテクニカルサポート
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0706/28/news053.html
これはどうなんだろう?SLに入ってまで家電サポート受ける余裕はないような…。内容的には購入前のサポートのようですがカメラとか高いだけ試用しないと買う気が起きないなー。
ITmedia News:Second Lifeで家電のテクニカルサポート
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0706/28/news053.html
ネットマイルはしばらく使ってなかったのですが、自宅でネットサービスの登録アカウントの整理をしているときにたまたまこのニュースを見ました。ネットマイルって買い物したときは結構ポイントもらえるのでSL内のお小遣いにいいかも。ただ1年以上使ってなかったので今はアンケート答えたりしてちょっと貯めています。SL始めたばかりだと月額課金しても有効に使えそうに無いのでこういったサービスがあると初心者にはいいかも知れませんね。
ネットマイル、リンデンドルへの変換サービスを7月開始
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/06/12/16018.html
これから開発のmeet-meとは別にSecond Lifeと比較されているsplume(スプリューム)ですが、3Dモデリングに『VRML』を使っているWebベースの仮想空間だそうです。
正直VRMLって既に死んだ言語だと思っていましたが、こんなところで使われていたんですね。ただVRMLビューア(昔はCosmo Player使ってた)も普及しなかったし。VRMLを知ってるプログラマーなんて新規で育てないといないと思うのによく作ったと思う。流石に10年前のようにメモ帳で座標決め打ちモデリングとか原始的なことはやってない筈だから、変換ツールか専用モデリングツールがあるのかな?
“日本版Second Life”とは言わせない――「splume」とは - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/news/200703/20/splume.html
[splume] スプリューム スプリュームの世界へようこそ
http://www.splume.com/service/jp/
SLの日本人居住区を回ってたらMagSLという単語をよく見るため調べてみたら、この領域を管理している法人だったのかw ある区画に出展とかではなくて日本人が集まる場所を計画しているとは目の付け所がいいですね。
セカンドライフ日本語版マガジン マグスル
http://magsl.net/
シュートリアル完了してから殆どMagSLの領域で徘徊しているわけか…。MagSLの中に住んでいてMagSLって何?って言ってるのはまるでMatrix住民…。
![]()
Uenoに存在するビッグサイトの東3ホール。開催イベントが過去のだったのでちょっと残念。
Akibaで自動和訳の練習をしている人たちがいたので、逆に英訳も含めて自動翻訳する方法があるみたいだ。その後、自動英訳で会話しているのを発見したので聞いてみたらJ2Eという翻訳ツールを手に入れれば自動でやってくれるそうです。しかも無料らしいので何処で入手可能かはググってみる。
【Second Lifeの世界】 翻訳機を手に入れる
http://secondlife.tabigeinin.com/honyaku/honyakunavi.html
ゲーム内で手に入れるのか凄いなー、今までの常識からしてゲーム落とした状態でパッチでも充てるのかと思った。無料だし次回ログインしたときに取りに行ってみよう。
チュートリアルを完了し早速検索、まずShibuya行ってみたが全然人がいない。BookOFFが出展されてたりしていますがまだ流行っていないようです。ここで強烈にVRML言語を思い出してしまった。もう10年近く前のことですがサイト上に探検可能な3D空間が作成出来るので必死でプログラミングした思い出があります。ツールなんて無かったのでテキストエディタで座標打ちモデリングし、テクスチャー画像はGIFエディタで作成して貼りこんでとw
まぁ、SecondLife内のオブジェクトのクオリティの低さがVRMLを思い出させたということですw
原理的には同じような気がするので結構凝った物を作ろうとすると表示がやばくなりそうですね。
akibaに移動
![]()
鷹の爪を発見。SL内でも世界征服を企んでますねw
![]()
仮想山手線沿いエリアの地図があります。繋がっているエリアはテレポートなしでも移動できました。実はこのときmapで殆どofflineになっていたのでShinagawaから飛行してAkibaまで行きました。1エリアは対して広くないです。ちなみに真ん中の未来の右上はATLUSが買収してましたww。行ってみたら不毛地帯でまだ何も建設していないので今後が楽しみです。
![]()
Akibaではこの辺に人が集まってました。まだまだ少ないですね。
あと移動を繰り返しているとよくクライアントが落ちます。メモリ1.5GBでは足りないのかな?
どうも日本語版すぐに出そうにないし、中身を知らずのままも良くないのでとりあえず英語版アカウント作って入ってみました。2時間位チュートリアルやってだるくなったので一旦ログアウトしましたが、初めての印象はこんな感じかな。
1. アカウントの作成
これは特に問題なし、英語版だとアメリカのみがワールドと勘違いしたフォーム(州を選べとか)があって困ることがあるけど、ちゃんとJapanありました。アバター名にマルチバイトが使えないのはしょーがないかな。
2. クライアントのインストール
結構シンプルですね。あっという間にインストール完了。インストーラーの最初の言語選択がEnglishとKoreanだけだった。この組み合わせは新鮮だ。(多くは欧米系網羅しておまけに中文の選択肢があることが多いけど、日本語選択は国際的なソフトには標準でないことが多いですねorz)
3. 操作
特に変わった操作はないかな?(FPSとMMORPG両方やってるならある程度直感でいける)ちょっとイジってるとポップアップでヘルプ説明(英語)出るし、チュートリアルこなしていないのに飛べたwww 不満点としては歩きがもっさりしてるとこかな、逆に考えると他のゲームのキャラクター移動が速い(歩きじゃなく走りが多い)ともとれます。インターフェースはいろいろ詰め込んでいるので普通にウザい。UXGA未満の低解像度は御愁傷様状態です。
4. アバター
まだ服の作り方がよくわかって無いのですが、顔とか体型はイジって遊んでみました。まぁなんというか無駄に細かくパラメータが存在していてベースのアバターの種類が少なくても結構いろいろなアバターが作れます。さすがに日本人っぽいアバターにするにはベース(東アジア人系とか)から用意しないと難しいですね。私はFPS等の洋ゲーもやるので欧米アバターでもそこんとこ割り切ってできますが、日本人向けにカスタマイズするときはカワイイアニメ系は必須になりそう。(パンヤ風とか)
5. チュートリアル
これは改良した方がいいですね。まずチュートリアルの説明文が画像なんですが、判読するのに死ねる。英語が読めないのでは無くて表示が汚すぎる。(一応UXGAにしてますがそこだけ激荒い画像)つか普通にテキストにしてくれ状態。
UnrealTournament並のチュートリアルを期待してたんだけどな('A`)
MMO系のチュートリアルにそこまで期待してはだめか…。ここは退屈なので次にログインしたらどっか適当なところにテレポしようかな。
6. コミュニティー
まだチュートリアルの島で閉鎖的な空間にいるので、コミュニティーについてはこれからですが、言語の壁が厚いですね。英文の判読はできても、それに即応できないから会話できないorz。日本人村みたいな場所もあるらしいから探しますよ。(これは国民性かな。どうも会話の鎖国が開かれませんね)
SecondLifeの日本語版を待っているわけですが、それに対抗するサービスが登場しそうです。
東京を再現と聞いてカーナビソフト開発会社かアトラスかケイブ辺りがやってくれるかと思ったらフロム・ソフトウェアだった。ちなみにアバターはアニメ調になるっぽい。ここが和製らしいところですね。
記事の後半はSecondLifeが日本人受けしないと弱点を突くような内容が書かれていますが、どうも日本人が開拓心や創造性無いとか受身だとか遠まわしに言われているようで悲しいな…。まぁSecondLifeが日本人受けしないとか言う程まだ知名度も高くないし、そもそも日本語版は公開されてないんですけど?ってということで批判するのは時期尚早。アバターが微妙にリアルだから生理的に受け付けないとかの理由なら十分分かる気がするけどw
インターフェースは簡単な物と細かく出来る物両方あればいんじゃないかな?本当に今年中に出せるかどうか分からないので今後に期待。
ITmedia News:東京をリアルに再現する“和製Second Life”
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0706/05/news078.html

これ先月の初めから予約してたのがやっと届きましたー。
静止視力以外の能力が測定できるのというので自身もあり、さらに訓練できたらと買いました。

これが私の測定結果なのですが、いかにも職業的な傾向が出てます(^^;
コンピュータ関連だって目を酷使する仕事ですからね。特にUNIX系プログラマなのでテキストベースで行送りかページ送りでコードからバグ探しをしたり、tailで滝のように流れるログから不具合発生の瞬間をキャッチしたり(オンラインゲー開発)するので瞬間視が鍛えられてますw
スムーズにスクロールさせると動体視力以前に液晶ディスプレイの限界が先に来るのでこっちの方はあまり鍛えられないのかな。FPSとかでも動体視力より瞬間視と協応動作中心だと思うし。
因みに眼年齢は操作ミスによる誤入力があっても26歳でした♪
このゲームで改良して欲しいところは、タッチする座標が重要なテスト以外は訂正有りにして欲しい。ちゃんと見えているのに回答を途中で入力間違えて訂正できず、泣く泣く続きを入力して減点されるのはね…。全部入力した段階とかで初めて訂正できないようにロックとかなら分かるけど。
これのPC版は昔やってたなー。んで核爆弾落とせるWWIIから急につまらなくなるw。なんというかAGEよりもハイグレードなのは分かるけどゲームバランスが微妙だった記憶があります。(後半飛び道具だらけだし)
ダウンロード課金のゲームのようなのでネット対戦はないのかな?
とりあえず落として遊んでみよう。
4Gamer.net EZアプリ版「エンパイア・アース」,本日より配信開始
http://www.4gamer.net/news/history/2007.05/20070531180350detail.html