FreeBSDのクライアントインストール(こっちはとりあえずセルフコンパイルにこだわらずports使いまくり)も一段落してWindowMaker+FireFoxはできるようになったが、あとエディタとメーラーそして日本語変換の設定が残っている。
今までB5ノートを避けていたのは右側のキーが小さくて打ちにくそうという問題もあったがUNIX系のOSを入れるとますます日本語キーボードが無駄に感じる。(使えないキーが増える)
デスクトップは既に英語キーボードだしThinkPadを選んだのも英語キーボードに換装できるから。ローマ字入力の人は基本的に日本語キーボードである必要も無い気がする。もう一つの理由はA21pみたいに3.5超kgのノートは持ち歩きたくない。持ち歩くなら電源込みで2kg以下ないと辛いです。
流石に5年落ちノートのためか探すのは難しいそうですね。何とか型番(02K6049)だけはわかりましたが…。WinXPでもう限界~と言ってたA21pとあまり変わらないスペックですがFreeBSDだとHDDアクセス以外は殆ど負荷かかってないです。そもそもA21pが重くなったのはウィルスバスター2007にしてからなのでOSというよりはウィルスチェッカーが原因になってるのかも。スペック的には永久に使えそうな感じです。FLASHプラグイン次第かな?つか正式に対応して欲しい。

