PerlやPHPのように連想配列が使えたらどんなにいいかなぁと探していたらC++ではstd::mapを使えばできるらしい。しかも後からinsertメンバでセットを追加出来るということはフィールド数は気にしなくても良いということ。これでクラスを設計してみよう。
C++と言ってもMFCばかりだったのでSTLスキルが身についてないですね…。
PerlやPHPのように連想配列が使えたらどんなにいいかなぁと探していたらC++ではstd::mapを使えばできるらしい。しかも後からinsertメンバでセットを追加出来るということはフィールド数は気にしなくても良いということ。これでクラスを設計してみよう。
C++と言ってもMFCばかりだったのでSTLスキルが身についてないですね…。
MySQLが一段落したので今度はPostgreSQLへ接続してみます。
ソースファイルはこちら(C言語)
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PostgreSQLとMySQLでは値の取り出し方法が違うみたいですね。C++でクラス化する際には共通のほ方法で利用できるように考慮したほうが良いですね。(DBI使ったほうが早いとか置いといて)
もうひとつ重大な問題がこのソースにはあります。SELECTで*を指定しておいて取り出し時に何番目というやり方で行っていること。つまりテーブルのフィールドに追加変更があった場合にプログラムが動かなくなってしまう危険があります。単にSELECTで*を使わなければ良いのですがそれでも要素名でアクセスできないのは可読性に影響します。
C++版は以上を考慮に入れてMySQL版と移植性の高いものを作ってみます。
久々のオンラインゲーム関連。最近、ラグナロクオンラインにホムンクルスが実装されたとの事でどんなものだろうと検索していたら、ホムの行動パターンをユーザーがLua言語で書いて遊ぶそうだ。
というか、ここはツッコんだほうがいいのかな?RPGやるのにプログラミングスキルが必要って前代未聞だ。昔サーバーサイドで組んでいたら破綻したって聞いたことあるが、その結果がクライアントサイドでユーザープログラミングなんですね、何つーか他力本願だなw。 まぁ逆に一つ位そんなゲームがあってもいいかな。プログラマーにとっては逆にやってみたくなる要素だし。
そのLua言語ですが、手続き型言語ということなのでProlog見たいな方法なんですかね?面白そうなのでちょっと検討してみます。