Windows Media エンコーダで動画キャプチャをしていて一部PCではうまく表示できないことがあったのでavi形式にエンコードしようとしていたのですがムービーメーカーだと折角の解像度が台無しになってしまい他のソフトを探していたら下記サイトよりDigitalVideo Converterというのを見つけました。これは結構高速で使いやすいです。
動画変換ソフト・エンコーダー - k本的に無料ソフト・フリーソフト
http://www.gigafree.net/media/conv/
Windows Media エンコーダで動画キャプチャをしていて一部PCではうまく表示できないことがあったのでavi形式にエンコードしようとしていたのですがムービーメーカーだと折角の解像度が台無しになってしまい他のソフトを探していたら下記サイトよりDigitalVideo Converterというのを見つけました。これは結構高速で使いやすいです。
動画変換ソフト・エンコーダー - k本的に無料ソフト・フリーソフト
http://www.gigafree.net/media/conv/
とりあえず仕事でWindowsXPを使っている人は自動更新を停止して様子見ることをお勧めします。リンク先の記事では太平洋時間の10日10時とあるので日本時間であればサマータイムを考慮して11日2時になると思います。自動更新がデフォルトだと3時にインストール再起動されるので、電源のいれっぱなしPCは全滅です。ご愁傷様。一人柱の助言としてリモートデスクトップを使ったリモート保守なんてやっている業者は明日以降顧客のPCにログインできなくなる可能性が高いので、WindowsXPに統一するならSP2とSP3の両方を準備しておいたほうが良さげ。(SP3はリモートデスクトップがVISTA仕様になってWindowsXP SP2までOSからは接続を拒否します)
あとUSBの指紋認証デバイスとかUSBが使えなくなったら業務が停止するようなPCは絶対にSP3に上げない方が良いです。特にVISTA非対応USBデバイスは危ないです。技術的根拠はありませんがリモートデスクトップの件も含め内部的にVISTA化されている可能性を否定できません。
マイクロソフト、Windows XP SP3の自動配布を7月10日に開始 Microsoftウォッチ - Computerworld.jp
http://www.computerworld.jp/topics/ms/114669.html
いきなりEeePCが100円ってどういうこと?と思ったらイー・モバイルの「スーパーライトデータプラン にねんMAX」とのセットらしい。リンク先の記事では通信カードの値段には触れてないので少し罠がありそうですがそれでも安いかもしれません。別にEeePCで通信しなきゃいけないわけでもなさそうだし。またキャリアサイトの発表ではEM・ONE αとのセットもあるそうなのでどちらかというとEM・ONEの組み合わせで欲しいなぁ…。シャープはもうLinux-PDA作る気なさそうだし…Linuxに手を出すと燃え尽き症候群になるんですね。わかります。EeePCは安いという利点はあるけどモバイルツールとしては性能の割りに重過ぎるので魅力半減なんですよね。(高くてもLet'sNoteの方が魅力的)
EM・ONEならリナザウの後継として最適かも。ブラウジングの速度とか問題なければ本気で検討してみよう。
EeePCが100円で買えるようになりました - GIGAZINE
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080710_eeepc_100/
NEWS|「スーパーライトデータプラン にねんMAX」7月10日(木)より提供開始 eMobile
http://www.emobile.jp/cgi-bin/press.cgi?id=561
どんな開発ツールを使っていてもファイルバージョン管理だけは同じツールにしたいですよね。Visual Studio用のSubverionクライアントとしてオープンソースのAnkhSVNが紹介されていました。.NETでウェブ開発が発生したときは導入してみようと思います。
Subversionを利用したイケてる.NET開発 - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/opensrcverman/opensrcverman01/opensrcverman01_04.html
元の報道がDELL発表ということで確かにMS公式発表では無かったのですが、これがDELLの社内方針だったのか勘違いか伝聞ミスなのかMSからの機密扱いの圧力だったかは分かりません。この件は騒ぎ方によっては反トラストも絡んでくるのでMSも必死な気がします。
Vista→XPダウングレード権の廃止報道、マイクロソフトが否定
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/06/24/20046.html
関連エントリー
XPへのダウングレード禁止とな?
これはひどい!Vistaが受け入れられないのはVista自身の問題なのに強制ですか。互換性の問題はMSから見れば仕様かもしれませんが古いOSが導入できなくなるという事は、新しいOS用にアプリケーションソフトを一斉更新しなければ行けないとう負担が生じてその金額や導入コストも結構かかるんですよね。
私のPCもOSがVistaになってしまったらOffice2003以外のアプリケーションは全て買いなおしだしPC一台あたりソフト代が20万円くらいかかるんですよ…。個人使用であまり使ってる時間も無いからソフト更新をあきらめるという手もありますが…。
XPへのダウングレードはしないでください、Vista普及でマイクロソフトが新手の戦略 - Technobahn
http://www.technobahn.com/news/2008/200806191844.html
WinSCPの4.1シリーズはずっとβ版なので導入を保留していましたが試しにどう変わるのかな?っと入れてみたら保存したセッションのリストの一番下が隠れて見えないGUI上のバグが直ってました。しかも標準のパッケージで日本語対応していたので今のところ問題なし。トンネルもOK。ファイルコピーの時の画面の見た目が変わったのはちょっと違和感あったかな。
WinSCP Download
http://winscp.net/eng/download.php
Office2007でまた新しいフォーマットを適用されたらしくてまた古いバージョンで開けなくなるのかぁ…と思っていたらなんとOffice2000以降に対応している上位互換パッチがダウンロードサイトにありました。今のところOffice2007形式で面食らったこと無いですが事前に入れておこうかな。
ダウンロードの詳細 Word-Excel-PowerPoint 2007 ファイル形式用 Microsoft Office 互換機能パック
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=941b3470-3ae9-4aee-8f43-c6bb74cd1466&DisplayLang=ja
あと冊子を作るときによくWordを使いますが、ページ番号を左右に振り分けたいなーと思って探していたらこんなノウハウを発見。
Wordのページ番号を見開きで左右端に置くには:LBP印刷テクニック100
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20060711/243009/
Virtual PC 2007が無料みたいなので下記URLからダウンロードしてインストールしゲストOSとしてFreeBSD7.0を使ってみました。LANの設定も独立してIPアドレスを設定できるので1台のWindows機で複数台のUNIXサーバーのシミュレーションもできます。おまけにUNIXの学習やサーバー構築の検証にも使えますね。PCのエミュレータのためゲストOSはWinでもBSDでもUNIXでも入ります。fedoraとCentOSはGUIインストーラーで画面が崩れたので対処法を探します。FreeBSDはなんの問題なくインストールできました。これでVPSやった方が楽かな?とか思っています。仮想PC側に複数のIPを割り振る(グローバルとローカルに分ける)テストは後でやってみます。その他便利だったのがisoファイルをそのままCDドライブとして割り当てられることですね。
Microsoft Virtual PC 2007
http://www.microsoft.com/japan/windows/products/winfamily/virtualpc/default.mspx
Read at Work
http://www.readatwork.com/
FLASHで作られたWindows XPもどき、これがまた凄い凝ってニヤッとした。全画面で起動したり、フォルダが開いたりという部分はこれまでもあったし、昔に比べて作りやすくなっているからそんなに驚かないしファイルがパワーポイント限定ってFLASHでやり易いからだろ?って突っ込みそうになったりしましたが右下のタスクトレイが細かい部分まで気が利いててびっくりしたwピコピコ通信をモニタリングとかしているしww
情報元:
秋元@サイボウズラボ・プログラマー・ブログ FlashでWindows XPを再現 readatworks.com
http://labs.cybozu.co.jp/blog/akky/archives/2008/05/readatwork-windowsxp-flash.html
Vistaを黒歴史にしてWin7で新設計だと信じていた多くのユーザーはがっかりしたと思う。Vistaについてはいろいろ言われていますが、重いのは多分わざとでそうでもしないとハードウェアの進化のスピードが遅くなるし(XPが長いことメインで使用されたのでPCは性能を上げるより部品点数を下げて価格を下げる方向に普及したしそれも限界が近づいて鈍くなっている)
ただ重くしているだけでなく何かしら新しい機能なり64bit化していくのであれば特に問題ないが、周辺機器やソフトウェアの互換性に問題があり不具合が発生するのであれば、それらも同時に更新していかなければならない。
重大な問題はそれら全てを更新してでもVistaにする理由はあるか?ということですね。必要でなければ価格に関わらず無駄な費用であり、無駄であっても実行するのは人柱か自己満足ぐらいしか思いつかない。
現在は新品買ったらVistaしか選択肢が無いとか、Vistaが安くなったとかXPのSP3が不安定だとか今後発売するMicrosoftソフトウェアの対応機種からXPを外すかもしれないとか、Windows 7まで待っても結局Vistaベースですよ♪ざまぁwwwという強引に買い換えさせる作戦?が展開されているのかもしれません。(ただの妄想ですが同じ思いをしている人もいると思う)
現状私のPCはVistaに更新する(多分今回は別マシンとして買うと思う)メリットが見当たらないのでまだまだ様子見です。
Windows 7のもう一つニュースがマルチタッチ。これはiPhoneとか2advanced studioの昔のデモみたいなイメージのものですね。次にノート買うときはタブレットPCが欲しいので期待です。(X300が出てからX61 Tabletが微妙位置になったのでX300系でTablet出ないかなーと待ってたり)
Windows 7はVistaベース、新カーネルはなし(ITmediaニュース) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000032-zdn_n-sci
ゲイツとバルマー、Windows 7を披露 マルチタッチのデモを公開 - Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2008/05/27/windows-7/
元ネタはトヨタ自動車の渡辺捷昭社長の発言から起こっているようですが、これ意外と誤解を招いているみたいですね。そういう私もソフトウェアライセンスの節約の話かと思ってましたし、PowerPointを使わなければOfficeをProfessionalからStanderdに格下げできるし場合によってはプリインストール版のPCで調達可能ですからね。
本当の意図は何でもパワーポイントで資料を作成しカラー印刷を行う業務形態についてもっと合理化・節約をして欲しいという事らしいです。MS担当もソフトを批判されているのではなくカラー印刷についての内容だと冷静ですね。
プレゼン資料をそのまま配布するのは割付両面モノクロなら有りだと思いますがプレゼンに出す内容ならメモれない事もないから無くても問題なかったりしますね。
「パワーポイント」に突如逆風 枚数も多く、コピーコストもかかる エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/it/20080525171504/JCast_20522.html
ネット界隈で言われている「本来パワーポイントはプレゼン用ソフトなのに、なぜ印刷資料を作成するのか?」私もそうなのですがプレゼンなんてやる機会が無いのに、会議資料や設計書をパワーポイントで書いたりしている一人です。
その理由は「Visioを買う予算がない」。
せめてOffice Professionalにバンドルしてくれないかな…。Wordだと詳細な図を描くのが大変。
WordがヘタレでExcel患者が業界に多い問題は別の機会に書こうかな…。
ノートでだけで良かったのか悪かったのか…。どうもSP3にしてからUSBデバイスの調子がおかしいのです。マウスはLaminaのレーザーマウス(SLACRBL)を使っているのですが接続と開放を繰り返すようになって操作しにくい状況…。WACOMタブレットはまだ接続してませんがこっちはどうなのかな?昨日のリモートデスクトップの件といい表面上はXPを保ちながら内部ではVISTA化しているような気がする…。
その他DreamWeaver8が頻繁にCDの確認を要求してくるようになった。多分レジストリの一部が壊れたのかな?とぐらいしか思ってないがThinkPad X24でCD要求とか普通に面倒orz。今朝修復インストールしてみたのでまだ出るようだったらソフトの互換性も怪しいかも。
今日は久々リモートデスクトップを使ってみようとした。理由はノートの解像度では作業がはかどらない為。因みにSP3を適用しているのはノート1台のみで他はまだSP2のままです。それでSP2のデスクトップからアクセスしようとしても認証で失敗してうまくいかない…。逆にノートからデスクトップへアクセスするとうまくいく。その際デスクトップ側のWindowsのバージョンが古いと警告が出たのだが、その時の警告文が「VISTAより古いですよ」的な内容だった。
…警告文から推測するにWindows SP3のリモートデスクトップはWindows VISTA相当になっていて、XPから VISTAへは接続できないという事?→ググッたらXPからVISTAへの接続は不可のようです。
ということでSP2からSP3へのリモートデスクトップも不可能のようだorz
リモートデスクトップとは関係ないのですがRC版入れたときに起きた不具合を同じ報告がSP3でも起きているようです。
Windows XP SP3適用した一部PCで再起動が繰り返される不具合
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/05/12/19504.html
念のため報告ですが私のノートはPentiumIIIなんですけど…ね。
新バージョンの不都合は今後もじわじわ来るのかも知れませんが、丸一日経って起きたことのメモ。
問題の無かったソフト
問題の起きたソフト(インストール再設定、CDの確認を要求された)
とりあえず気がついたのはこんなところです。
[追記]メイリオについて何も書いてなかった('A`)
メイリオ入れたらIE7のフォントがメイリオになりました。基本は丸ゴシックで横長等幅になり見やすく成りましたがちょっと大きさが不揃いに見えてアホっぽいw。これはこれで良いのですが仕事用PCまでメイリオにしてしまった…。